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感想

向坂「結局落ちたんだなぁ、マグマには落ちなくて」

真田「絶対試合に関わるような負傷かと思うんですが…落ちると」

南沢「翼持つ方の鳥が現れてくれて助かったな。……あいつらの食い物なんだ?ミートボール……か?」

雅野「二人が食べてたなら食えるって事ですね、俺も食べたいです。山盛りで

風来「俺は30人前で

向坂「未知の食べ物も美味いとわかれば躊躇なく食うんだねぇ

真田「ソウル引き出す為とはいえ、特訓は…死ぬの!?かと思いました!落とされましたし…」

南沢「明井戸監督なら恐怖のあまり気絶だな。
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感想

真田「ち、地球が滅亡するかもしれない!?そして宇宙人の侵略!?」

南沢「……これが現実なのか、受け止める事が出来るのか…そしてそれを受け入れた上でのサッカーなんて出来る訳あるか、俺なら辞退する」

向坂「俺もですねぇ、そんなプレッシャーの中ボール蹴れる訳ありませんよ。並のプレッシャーなんかじゃない。地球がかかってるって今までの歴代最大のプレッシャーじゃないですか、耐えられませんって」

南沢「絶対地球人と宇宙人じゃ身体能力に違いが出過ぎるだろ、獣を宿すとかいうのも出たし…お前なら猫が宿ってるだろうけどな。」

向坂「あまり強そうじゃありませんねぇ。」

真田「む、む、無理です!無理!そんな大会出られませんって!応援しかない…」

時任「影山…一回心臓止まってたんだね。それで認められてはいない方法で復活と…」

明井戸「……一回死を見たぐらいだ、今更怖いもんなんざ何もなさそうだな。その前も怖いもの無さそうだろうけどよ」

向坂「んで、何があったのザナーク?

遅れながらゼロをやっと撃破。

南沢「さて、むげんのペンダントを無事に取り終えての…ゼロ撃破にも成功っと。」

雅野「映画であれ程の強さと激闘を繰り広げたチーム相手にあっさりしてますね。

南沢「だって映画であれ程の点の取り合いに対して俺達は4-0の圧勝だろ?それもシュート一本も向こうは撃たず。

向坂「チーム名と同じように得点がゼロどころかシュート数までゼロになったんですねー。

南沢「強烈なシュートをいくら持ってようが撃てなきゃ宝の持ち腐れって訳だ。」

雅野「ま…向坂先輩とか天城先輩とか露原がその前に止めてましたからね。俺何もしませんでした。」

南沢「雨宮に至っては向こうのGKの化身に対して出さずに流星ブレードだけで蹴散らしたからな。

向坂「俺達も強くなったもんだなぁ、ゼロに対してあれだけ出来るならもう怖い所何処も無さそうかも。」

雅野「まだ何か居るかもしれないでしょ…。」

物凄い地震が!

明井戸「マジびっくりした!あんな揺れるのを体験すんのは初めてだった…!」

成神「リアルアースクェイクかメガクェイクかグランドクェイクだったっスね…。」

時任「今回の所はちょっとお休みで、また明日ぐらいに試合かな多分…皆気をつけて!」

テスト

ついに自分のブログを持つ事が出来た!しかしちゃんと書けてるのかどうか…色々不安が多過ぎる。記事を書く手も震える…!
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