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バースフリュゲンのぐだぐだ日常~勉強~

森杉「やべー…今回赤点ギリだったわー」

青山「むしろ赤点取って部活停止になればいいのに」

森杉「お前オレにだけ当たり強くね!?」

一乃「まあまあ…今回は俺が教えたから良かったな。赤点回避できて」

森杉「ホントキャプテン冥利につきます!!」

青山「…調子こいちゃって、こんな奴ほっておけばよかったのに一乃は優しいよな」

一乃「ほらまあ、チームメイトだし。青山だって吉良とか桃山に教えているじゃないか」

青山「いや、それは!吉良が数学苦手って言うし、桃山はこうでもしないとやる気ださないから!」

吉良「…悪かったな」

桃山「……面倒くさいんだもん」



石狩「男なら!テストなど気合いでどうにかなる!」

一乃「赤点だったけどな」
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バースフリュゲンのぐだぐだ日常~料理~

車田「こら花月!また他校に殴り込みしたのか!あれ程チームに迷惑かかこ行為はするなと言っているんだが!」

花月「うるさいね!あたしの勝手だろ!」

車田「なんだと!」

花月「やるってのかい!?」

三国「こらこら2人共、暴力はやめないか」

車田、花月「でもこいつが!」

三国「………プリン作ってきたんだけどな」

花月「!………し、仕方ないね。これ以上迷惑かけられないしこのくらいにしておくよ」

車田「!………まあ、分かってくれたのなら無駄に争う必要もない」

三国「良かった!じゃあ食べるか!」


松風「……ということで、三国さんはみんなの胃袋を掴んでいるんです!」

石田「成る程、チームを制圧していると」

松風「違いますよ!………あ、椎名先輩も料理上手そうですよね!」

石原海「うむ!スパイスに対する知識が豊富じゃから、駆使して様々な料理が作れるのじゃ!…………しかし」

松風「?」

石田「極度のドジ故、入れ間違いも多いのでござる」

松風「それ駆使してますか!?」

副管理人の紹介とオレブンメンバー紹介(3年生編)

神童「…広告が出てしまう程更新放置するとは、副管理人は繋ぎとしての役割を自覚しているのか?」

松風「第一声がそれですか!?え、えっと…お久ぶりです!バースフリュゲンです!」

神童「早速だが、まぬけにも副管理人が前回伝え忘れていたことを補足する。副管理人の名前は『対島花澄』。名のイメージとは違い根暗でどんくさい変態だ。このブログにコメントしていたり、別のオレブンブログでもコメントしているが知らん奴が大半だろう」

三国「その紹介の仕方はあんまりじゃないか神童…。後、俺達にとっての監督は副管理人だけど、監督と呼ぶとどっちのことかややこしくなるから管理人は『管理人』、監督は『副管理人』と呼ぶことにする」

花月「監督もある意味管理している人達だし、いいんじゃないのかい?」

神童「…で、今日はどうするんだ」

松風「副管理人さんが言うにはまだメンバー紹介シートができてないから、とりあえず雷門とスカウトキャラの3年生だけ紹介しておいてほしいそうです!という訳でまずバースフリュゲンのキャプテン、三国先輩から!」

三国「俺からなのか…三国太一だ。本当は引き受けられる資格がないからキャプテンをずっと断っていたんだが、とある事情で就任したんだ。よろしく」

松風「そういえば最初キャプテンは神童さんだったんですよね。おれ、なんで変わったのか理由聞かされてないんですけど」

神童「…………」

車田「日々の素行の問題だな」

松風「えっ、神童さんがそんなことする訳…」

車田「…気づいてないみたいだな」

松風「??」

三国「ま、まあ、神童の為にもそこら辺は触れない方がいいぞ」

松風「は、はい、わかりました」

車田「次は俺、車田剛一だ。DFのポジションリーダーを務めている」

花月「三国は優しく後輩達を見守っているのに、車田はスパルタなんだよねぇ」

車田「三国が甘すぎるんだ!」

三国「す、すまない」

神童「いい飴と鞭だと思いますけどね」

花月「次はあたし、花月塁だよ!選手ネームは『るい』だね。元々は雷門ハンドボール部のエースをやってたんだけど、三国達がサッカーしてるの楽しそうだったから辞めて転向したんだ」

車田「そのもっと前は不良だっただろ。雷門のスケバン達を統率していたリーダーだったぜ」

三国「ああ、車田が決闘を申し込んで花月を負かして改心させたんだったな。あの時は二人共怪我が絶えなかったから心配したぞ。毎回手当する身にもなってくれ」

車田「…すまん」

花月「…ごめん」

松風「でもその後ハンドボール部のエースになって、サッカーでもMFとしてプレイヤーになれるなんて、すごい運動神経いいんですね!」

花月「ははっ、天馬は褒め上手だねぇ」

車田「体力バカだからな」

花月「あんたには言われたくないよ!」

石原海「そろそろ儂らの紹介をさせてくれんかのう?」

松風「あっ、すいません!イナクロからの御三方どうぞ!」

石原海「儂は石原海紺兎じゃ!選手ネームは『こんと』じゃな」

石田「紺兎様は財閥の御曹司ながら広い心を持ったお方でござる。拙者は石田歳仁。選手ネームは『としひと』。代々紺兎様に遣える用心棒の家系の末裔でござる」

椎名「うちは椎名紅絹乃だよ~。選手ネームは『シナモン』~。コンちゃんの家のお抱え料理人の娘なんだ~」

石原海「儂らは江戸時代にタイムスリップしてしてしもうて露頭に迷っていたところを、三国殿達に助けられたのじゃ」

石田「恩義を返すため、同行している次第でござる」

松風「そんな話し方ですけど、現代の人なんですよね」

椎名「コンちゃんもトシちゃんも家の影響受けすぎだよ~」

石田「紅絹乃はもっと言葉使いを改めんかっ!」

椎名「だって~コンちゃんは幼馴染だしいいって言ってるし~トシちゃんの彼女だし~」

石田「ばっ…そうゆうことを公共の場で言わんでいいわっ!」

神童「…収集つかなくなるからこの辺で切るぞ。次は2年生の紹介だな」

松風「1年生はギャラクシーのメンバーと一緒に紹介する予定なんですよね。うう…ちょっと緊張します。なっ、なんとかなるさ!」


※オレブン内での設定であり公式とは異なります

副管理人のオレブンメンバーが来た!

天馬「わー!ここがおれ達の新しい本拠地ですか!?」

三国「間借りという形だけどな。では、簡単にチーム紹介からしていこう。初めまして、俺達は『バースフリュゲン』。副管理人である俺達の監督が作ったチームだ」

神童「もう少し正しく発音するなら『ヴァイスフリューゲン』ドイツ語で直訳するなら『白い翼』という意味だ」

錦「文字数制限があるから仕方ないぜよ!」

倉間「そんな裏事情とかどうでもいいだろ…」

三国「で、肝心のメンバー紹介なんだが…」

花梨「花梨が一番にするー!」

森杉「お前に負けるかっつーの!」

本山「二人とも争うのやめてくださいよぉぉ!っていうか踏んでます痛いですぅぅ!」

神童「うるさい!外野は黙れ!」

青山「…しょっぱなから落ち着かないなあ」

吉良「これ今日紹介するの無理なんじゃないっすか?」

三国「……仕方ないな。メンバー紹介は別の記事でまとめて書いてもらうか、監督に」

水鳥「今後副管理人が記事書くときは【副管理人】~のタグでまとめるから、チェックしてくれよな!」

桃山「……ぼー…」

車田「…こんなんでやっていけるのか?これからはこっちもよろしく!」

バースフリュゲンのぐだぐだ日常~料理~

車田「おい花月!また他校に殴り込みしたのか!あれ程チームに迷惑かかる行為はするなと言っているんだが!」

花月「うるさいよ!あたしの勝手だろ!」

車田「なんだと!」

花月「やるってのかい!?」

三国「こらこら2人共、暴力はよくないぞ。話し合わないか?」

花月・車田「でもこいつが!」

三国「……今日、プリン作ってきたんだけどな」

花月「!………し、仕方ないね。不本意だけど、もうこれ以上迷惑かける訳にもいかないし」

車田「!………そ、そうだな。そっちが分かってくれたのなら無駄に争う必要もない」

三国「良かった!じゃあ、食べるか!」



松風「……ということで、三国さんは皆の胃袋を掴んでいるんです!」

石田「成る程、胃袋を制圧することで掌握できるのでござるね」

松風「…違うと思いますけど…あ、椎名先輩も料理上手そうですよね!」

石原海「勿論じゃ!スパイスを駆使してどんな料理も美味しく仕上がるのじゃからな!ただ……」

松風「?」

石田「極度のドジ故、スパイスの入れ間違いが多いのでござる…」

松風「それ使いこなしてますか!?」
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