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とうとうブログ1周年!親子の対決。

明井戸「いやー、まさか…感想と1周年が被るとは思ってなかった。

成神「やる事が多いっスね今日。

アツヤ「とりあえず先に感想感想、…雪村!てめーは完全な誤解してやがるからな!そしてパンサーブリザードもまだまだ温い!俺のシュートはそんなもんじゃねーぞ!俺なら化身なんざ出さずに一撃でフェンス粉砕だから!」

メアリー「兄貴に対する誤解を弟が解こうと必死ね。」

明井戸「つか完成したように見せかけて完成してないのかよダブルウィング。やっぱそいつの登場待ちか。」

成神「毎度の事っスけど、間に合うんスか?電車でどれくらいかかるか分かんないけど自転車で…試合の途中間に合いそうにはないかと。」

メアリー「間に合わなきゃ先に進めないけどね。というか白恋も…何か千羽山みたいになったわね。鉄壁の守り…名門になって守備重視のサッカーするようになったんだ。」

葱野「最初どうなるかと思いました、滑ってばかりで…ちゃんとサッカーが出来るのかって不安でしたけど上手く行くもんなんですね。」

明井戸「あのスタジアムで試合の時はサッカーよりもスケートの練習やった方が良いんじゃねぇ?

成神「さて、感想はこれぐらいで…1周年っスね今日は。」

アツヤ「なんだかんだであっという間だなぁー。ダラダラと過ごしたり大事件が色々とあったり適当に旅行したりそしてビクトリーロードがあったりと…。」

葱野「凄く色々な事がありましたね。それで……今回何が起こるんでしょうか?」

明井戸「ああ、あのバカ親父の企みか…。途中で気が変わって何も起こさないなんて事もあるだろーぜ。」

「それはないな!」

明井戸「!………今聞きたくない声が……。」

「おお、元気そうじゃないか我が息子よ!」

明井戸「やっぱり……親父!!」

メアリー「こ、この人が明井戸先輩の…お父様!?」

遊也「おっと、チョウテイコクの諸君初めまして。うちのバカ息子がお世話になってます、明井戸遊也(ゆうや)と言います」

成神「初めましてっス。」

遊也「うん、良い仲間じゃないか。あの秋葉のサッカーチームも中々個性的だったが、こっちは…分と顔の良いのが揃ってるな?

明井戸「どうでもいいから、何だよ親父…何しに来た?」

遊也「分かってるだろ。お前は…俺とこれから戦うんだ!」

成神「分かってたけどいきなりっスね、流石明井戸先輩のお父さん。

明井戸「…前もって聞いたよ、けど…柔なサッカーチームじゃ大差で俺達ぶっ潰すぜ?親父のチームだろうと。」

遊也「心配無用!ちゃんと相手の勤まるメンバーを揃えてあるからな!来い!」


時任「久しぶり、皆。」

フィリップ「…俺も久しぶりになるか。」

ローラン「試合でしか会ってなかったっけ。」

ラッジ「試合だけ、だな。」

葱野「あ、時任先輩!?どうした此処に!」

遊也「どうしても何も、彼らは俺の作ったチームのメンバーだからな!強いぞー?」

アツヤ「…よーく知ってる、あいつらイギリスチームは最近欧州No.1チームって言われたりもしてるし。」

時任「いや、何て言うか明井戸…キミ随分と個性的な父親が居たんだね?」

明井戸「…言うな、それは。」

遊也「そして、戦う場所も決めてあるからな。アジア予選の行われたスタジアム…と言えばもう伝わるだろう?」

成神「あの時任先輩達がチーム…もしかして結構ガチで強いチーム作って来てないスか?」

メアリー「作ってきてそうでしょ、明井戸先輩のお父様よ?」

遊也「そこに残りのメンバーも居る!さあ達人、父の壁を超える事が出来るかな?このチーム、カテナチオは強いぞ。」

明井戸「…1ついいか?チームの名前ぐらい自分で考えやがれ!カテナチオは俺が考えて作ったのに丸々パクってんじゃねーよ!!


成神「今回明井戸先輩、色々と大変そうっス。」

時任「あはは、まあ…良いお父さんじゃん。」
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