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父親と息子の戦い。

「さあさあ久しぶりにやってまいりましたチョウテイコクの試合!何と今回は明井戸の父親率いるチームが相手という今回もまた特殊なチームと試合する事になりました、一体どんな試合になるのか!?」

連城「達人、おじさんと試合やるって聞いて来たけどまさか本当に実現なんて…!」

明井戸「まさか親父がこんなサプライズ用意してるなんて思ってもいなかったぜ…時任までわざわざイギリスから呼び寄せて来るなんてよ。」

龍野「まあ、これで…一筋縄ではいかない事は確実ですね。明井戸のお父さんも侮れないかもしれませんからね。」

明井戸「お前ら、監督はあんなんだけど遠慮はいらねぇ。手加減無しで本気で勝ちに行けよ?」

成神「そのつもりっス。」

葱野「久々に強そうなチームだ…よし、行こう!」


時任「予想も出来ない日本帰国になって明井戸と試合ってなっちゃったけど…やるからには勝つよ?」

マルコ「そのつもりだよ、向こうには前やられてるし。」

舞「私の女子チームもね…容赦は一切無しで行くわよ。」



ピィー

「今チョウテイコクのキックオフで試合開始です!ボールは早速成神が持ちます。」

遊也「うん、やっぱり彼がゲームを作り出すか…思った通り。」

舞「一番決定力が高いのはアツヤ……アツヤを徹底マーク!」

アツヤ「!」

「これは舞、アイシーの女性2人がアツヤをマーク!」

成神「やっぱそう来たか…でも、その分こっちが緩い。葱野。」

「此処は成神、葱野へとパス!ややマークが甘いかカテナチオ!?」

葱野「よし、此処は…皆行くよー!」

葱野、メアリー、成神「ビッグバンG5!!

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「ファーストシュートからいきなり出たー!大技のビッグバン!!どうするカテナチオ?!」

ヒロト「………」(ビッグバンのシュートコースにヒロトが居た)

シャイン「何をする気だ…ラッジのセーブ次第であってお前には何も出来ないはず…!」

ヒロト「流星ブレードV3!!

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「何と弾き返したぁー!!ヒロトの流星ブレードがビッグバンを完璧に撃ち返してしまった!」

葱野「ええ!?」

シャイン「なんだと!!??」

八神「ヒロト、お前…!」

遊也「流石に何も考えないままDFに置いたりなんて事は無い無い。こういう事が出来るから置いたんだ。」

明井戸「…シャドウでも多分返せないってのに、舞さんとかも居るってのに…DFこれ強めだぞ。」

ヒロト「簡単にはGkまでは辿り着かせはしないよ?」
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