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感想

南沢「…あんなにもデブだったのか坂本龍馬って?」

雅野「……僕達の知るあの龍馬はダイエット後でしょうか」

時任「僕達の教わる歴史はそれが本当とは限らないんだなぁ、沖田総司は本当に美剣士だったようだけど」

真田「というか、ザナーク…あいつ近藤勇に変装ですか!?全然似てないじゃないですか!」

南沢「何だお前、水鳥や錦みたいにファンか?」

真田「幕末ならサッカーじゃないですよ!剣で戦うんです、剣で!!僕はその時代行きますからね!剣の道を行く者として!」

向坂「そういえば剣道もやってるんだったねぇ、というかその際は放送出来ないような無惨な事になりそうでしょー

雅野「しかし…ザナーク・ドメインの新GK…あいつ舐めてるのか、足を使ってとは…何か見ていてイライラした」

南沢「とりあえず今日分かった事は、沖田総司はイメージ通り。そして坂本龍馬は太っていて大食いだったという事だ」

向坂「錦の奴、ミキシマックスしたらまさかデブになっちゃったりしてー?」
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感想

向坂「ミキシマックス出来るなら、クマじゃなくあの人について来てほしいなぁー。美人だし

真田「流石に偉人を現代に連れてったりとか不味いでしょう!」

南沢「恐れ……か。GKはいつも真正面からああいう間近なシュートを見て来てるから恐怖も中には生まれるか」

雅野「俺は……逃げも隠れもしませんよ。ザナークのシュートだろうがなんだろうが」

向坂「帝国の環境でサッカーやってるなら逃げるなんて選択肢無さそうだねぇー」

南沢「けど、まさか劉備とのミキシマックスで素で止めるなんてな。」

真田「それで雨宮君の孔明さんのミキシマックスで攻撃力もアップ…一気に戦力アップしましたね。」

向坂「ただ何だろうねぇ、暴走とか謎の白ローブとか。」

雅野「次の幕末でそれは分かるんじゃないですか?多分」

感想。

向坂「いやー、やっぱ美人さんだったなぁ。」

真田「そんな時にザナーク達…いつの間にオーラを奪ってたんだろ。というか化身技SBついたのかな…?」

雅野「そろそろ化身にもそれがついていて欲しいもんだな。でなきゃアームドやミキシに対して素で挑む事になってしまう」

南沢「けど、人形相手には別に壊れないだろうって思ってたんだな雨宮。

雅野「そして……孔明さん化身使い?雨宮に宿るとは……」

向坂「というか向こうから宿ってくれるようになってクマの役割はもう終わったねぇー

南沢「監督職も当たり前のように取られるようになったしな。

ライバルチームのプロフィール

チーム タナトス  監督 明井戸達人

元々はフィフスセクターの元幹部に脅されて結成されたチーム。しかし今は解放されて自由の身に。
各地で才能ある者を集め、その総合力はネオテイコクを凌ぐ程。明井戸が監督になってからはメンバーも新しく入る等更に力を増した。
雨宮、白竜、シュウの超破壊力を誇る3トップに中盤は聖堂山、木戸川の名選手が集って安定し守備ではキャプテンのGK鎖を中心とした守備陣が鉄壁の守りを見せ、隙の無い布陣を作り上げている。

白竜

フィフスセクターのNo.1のキック力を誇るストライカー。
容姿端麗、頭脳明晰だがほとんど剣城しか見えていないという残念な面が。

シュウ

白竜にも負けない最強クラスの力を持つ少年。
基本的に天馬がいればそれでいいや、と思っている。

和泉 奏秋 (いずみ かなあき)

木戸川が誇るお坊ちゃんゲームメーカー。タナトスの副キャプテン。
チームのツッコミ的存在。

跳沢 真波 (とびさわ まな)

和泉と同じく木戸川のMF。倉間みたいに言葉遣いは乱暴。

鎖 富頼 (くさり とみより)

タナトスのキャプテン。自称最強GK。
のんびりした性格だが自分の力には絶対的自信を持っている。

対抗心メラメラな雅野と感想

雅野「……………………」

南沢「どうした、凄い不機嫌じゃないか。」

雅野「いえ……たったの数ヶ月かそこらでGKの事を語って挙げ句の果てにド素人GKに見切れた軌道が見切れないGKについて怒っている訳ではないので

真田「めちゃめちゃそれで怒ってるじゃないかー!

向坂「懐かしいねぇー、ファイアトルネードDD。ていうかあのGK別に本気でもなさそうだったけどね?」

南沢「ただの偵察で全力を出すバカは居ないだろ。」

雅野「というかキーパー失格はむしろ貴様の方だ西園信助。

真田「思いっきり名指ししてるー!!

南沢「で……ロボットの次は人形とサッカーか、こんな調子で行ったら妖怪や怪獣ともサッカーやってしまうんじゃないか?」

向坂「ちゃんとやってくれるんですかねぇ。ま、そこらは敵さんが何とかしてくれそうですけど。」

真田「でもあの人……技も使わずに止めるって流石偉人と言いますか…。とにかく物凄い、軌道も見破っていたり」

雅野「あんな軌道は俺もすぐ見切れた。俺には通じない

真田「そんな偉人さんと張り合う事ないでしょ…」

南沢「で、雨宮は流石と言うべきか。10年に1人の天才っていうのは伊達じゃなかった」

向坂「通常化身シュートであれですからねぇ、それに比べて今回錦はただのやられ役でしたよね

雅野「そして餅でSB…あの子DFでもう確定ですね。」

向坂「とりあえずSBが現時点で無い車田先輩を置くよりは良いよねー。

南沢「お前後でぶっ飛ばされても知らないぞ。」

真田「孔明さんか……何か美人ですね。」

向坂「おや、偉人さんに恋しちゃった?」

真田「ちち、違いますよ!」

感想

南沢「知らなかった、速水の奴が三国志オタクだったとは。

倉間「あー、あいつ結構そういうの好きで話してましたね。全然分かんなかったですけど」

向坂「そしてついて来るのにゼロヨンだけで何が出来るんだろうねぇー。

南沢「というか倉間もサイドワインダーでまさかあいつらに勝てると思ってないだろうな?化身もミキシマックスも無しで

倉間「何か新技さすがに編み出してますよ!………………多分。」

雅野「孔明に劉備と一気に今回2人ですか。…今回は西園か。」

向坂「あの劉備とミキシマックスしたらどう変わんのかなぁ。まさか一気に背が伸びて逞しく成長?」

南沢「………想像がつかない、そして劉備があそこまで駄洒落好き…いや冗談好きとは。」

真田「凍り付いてましたね。孔明もあれじゃ会ってくれませんって」

雅野「で、サッカーバトルか…雨宮のアポロを使えば一撃で片付くと思うけどな。もう病気も治って時間制限も無しだろ」

真田「そうだけど…観察だね今回。というか劉備さんゴール離れちゃ駄目ですよ!!」

南沢「円堂監督も中学時代にやたらゴールを空けていてシュートを撃っていたと聞くけどな。」

雅野「……………俺もそれぐらいやればあの人の領域に…」

南沢「俺のチームでそれは許可しないからな。
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