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感想。

明井戸「何だあいつら…恐竜時代って。」

時任「色々あり得ないよね。

葱野「恐竜とサッカーは流石に無理ですよー、ロボットまでは良しとして

成神「恐竜にサッカーやろうぜ、は言わないだろうけど。」

明井戸「で、まさかダイナミックMFって案外あのオドオドした眼鏡じゃねーだろうな?」

時任「そうかもしれないよ…他に候補の人いないし。」

葱野「やっぱり牙とか尻尾が生えるんでしょうか?」

明井戸「ティラノとのミキシじゃそれは無かっただろーが。」

成神「というか西園って恐竜オタクだったんスか、明井戸先輩。彼秋葉に入れそうなんじゃ?」

明井戸「オタクなら何でも秋葉に入れると思うな。



時任「…けど、何で突然僕達こういう感想言わなきゃいけないんだろ?」

明井戸「さあ?他にやる奴いねーのか、それかバカントクのただの気まぐれに決まってる。」
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行動はいつも気まぐれ

時任「……ねえ。」

明井戸「ん?」

時任「僕ら、沖縄に来て何で釣りやってるんだろ?

明井戸「寒さ忘れたいから?

時任「それだけの為か。」

明井戸「…つか釣れねー。」

時任「うん、あ…かかった!って重っ!?ひ…引きずりこまれ…」

明井戸「って、おい!それサメじゃねーか!竿離せ!」

時任「っ!(竿を離し)」

明井戸「はぁっ………あ、あぶねぇ……」

時任「はぁっ、はぁっ、釣り竿持ってかれた……」

明井戸「命には代えられねぇだろ…あー、ビックリした。」

時任「……寒さ忘れるどころじゃないねこれ。

寒い日は

(舞台再び10年前)

成神「寒い日は鍋っスねー。」

シャイン「これが日本の鍋か……」

ウィンディ「ダイスケに食べさせてもらって以来だな!」

時任「……鍋は鍋でも闇鍋ってどういう事かな?

明井戸「普通にやってもつまんねーだろ。心配しなくても皆ゲテモノなんざいれないだろうし」

時任「入れなくても何かカオスになりそうな予感しか伝わらないけど。」

明井戸「まあ、いざって時は成神に全部食わせりゃいいし。

成神「流石にゲテモノは嫌っス。

いつも通りの感想、のはずが……

南沢「今回はただ振り返るだけか。」

向坂「じゃあ何も無いですねぇ、ワンダバが無駄に燃えていたぐらいで。多分あれ次回も出番取られそうですね

雅野「分かりやすいフラグですね。」

真田「今と10年前の雷門が試合、ですか…どっちが本当に勝つんだろう?その時は南沢先輩もフィールドに居ます?」

南沢「………さーな。俺がいなくても向こうは特に困る事はないだろうけど。」









雅野「俺達もお腹空きましたから早く帰りましょうよ。」

向坂「うん、帰ろ帰ろー」


「……帰るのではない、消えるんだ。お前達は」


向坂「さーて、どう…………」(そう言いかけた時に向坂の姿がフッと消えてしまい)

真田「向坂せんぱ……!?」(驚く暇もなく真田も消えてしまい)

雅野「な!?ど、どうなって………」(雅野もフッと消えて」


南沢「雅野!!誰だ!何処の誰はこんなふざけた……」(そして南沢もフッと姿を消し)


「…奴らと比べてこいつらは消す必要性があまり無いように思えるぞ」

「………エルドラドの意思だ。疑問を抱くな、我らは任務を遂行するのみ」

相変わらずだらだら

明井戸「あー………寒ぃ」

時任「気づけばもうそんな季節かぁ…」

成神「こたつから出たくないっス」

葱野「はぁー、暖かいなぁ……」

明井戸「!?おいこら、1年!お前ら何やってんだ!!」

葱野「!?わわ、ご、ごめんなさいー!」

明井戸「寒いから俺もこたつ入れろ

成神「どうぞー。」

時任「………練習はどうしたキミ達。

スタメンどうしてたっけ?

明井戸「…とりあえず、改めてスタメンの確認しておくか。えー……」

時任「スタメンの確認?どうしたのさ、一体」

明井戸「いや、何か随分とチームを放置しちまっていた気がして。

成神「明井戸先輩、その年でボケが始まったっスか?

明井戸「中3でボケが来るか!!

龍野「スタメンなら、FWが確かバダップ、アツヤ、葱野の3トップにMFが時任、成神、霧隠、ウィンディにDFがシャイン、ゾーハン、シャドウでGKが立向居…でしたよね」

明井戸「おー、そうだったそうだった。控えに玲名、ロココ、マルコ…その他大勢」

時任「最後適当に纏めないように!

メアリー「ああ、今日も明井戸先輩がステキ……v」

アツヤ「その他大勢にされてる事気づいてねーのか。

帰って来たチョウテイコク

(舞台は再び10年前へ)

明井戸「気のせいかねぇ……」

時任「え、何が?」

明井戸「何かやたら俺達久しぶりな気がすんだけどよ

葱野「えー?まさか、昨日も一緒だったじゃないですか。その前も」

アツヤ「考え過ぎだろーよ」

成神「…けど言われてみれば何故か懐かしいようなそんな感じが」

明井戸「だから気のせい気のせい、……何だこれ!?」

時任「どうかしたの?」

明井戸「……気がつきゃこの場所の2周年もうとっくに過ぎてやがった」

時任「えええ!?何で忘れてたの!?」

明井戸「知らねーよ!俺も何でなのか…」

成神「ホント、何でなんスかね…世の中不思議な事は数多く見たつもりだけどまだ不思議はあったんスね」

葱野「ええと…とりあえずこれは、チョウテイコク再始動!という事にしておきます?」

アツヤ「そうしなきゃこの場が収まらねー気がする…」

感想。

真田「沖田さん…無事で良かったです!

南沢「というか、誰か医者を用意しておけ

向坂「必殺技の進化とかミキシやアームドに気を取られ過ぎて無くなったかと思ったらそうでもなかったですねぇ、狩屋もちゃんと強くなってくれたりと。俺の技だから嬉しいなぁー」

雅野「思いっきりあっちの技でしょ、ハンターズネットは」

南沢「序盤得点されたり押されたりと、何か…雷門が立ち上がりに弱いのか敵があまりに逆境に弱過ぎるのかどっちだこれ」

向坂「そこはもう突っ込まないでおきましょうよー。」

真田「それよりも…誰なんですか、あの白ローブ!?円堂監督を一体どうするつもりなのか…」

雅野「俺達と同じぐらいの奴も気になる……」

時任「多分、なんだろうね…10年前のエイリアで言うならザナークはデザーム、彼は…マスターランクの誰かと言った所かな?位置的には」

南沢「10年前の人にしか分からない事ですね、それ。」

向坂「って、錦の「ぜよ」って坂本龍馬が元々使ってたんだぁ…そうだったんだ」

雅野「…まさかご先祖様とか……な訳ないか」

真田「本拠地突入ですか…いや、まだ早いでしょう!まだ全部の人集めてませんし」

南沢「一体後は誰に宿るんだろうな、とりあえず原始時代は天城か車田辺りと予想しておく

雅野「ぶっ飛ばされますよ…ていうか本当にありそうなんですけど……」

感想ー

向坂「坂本龍馬のオーバーヘッドとか絶対見られないですよねぇ」

南沢「しかもあの身体で…一度見ただけで物にする当たり影山みたいだな」

真田「沖田さん、やっぱりカッコ良いです…!ザナークの洗脳すら物ともしないなんて、どうすればあの強靭な精神力が身に付くんでしょうか」

時任「しかし、彼はもう長くはない…か。ミキシマックスなら急いだ方が良さそうだよ」

真田「ザナークめ…おのれ、許さん!我がキサマを斬り捨ててくれるわー!!」(怒りのあまり豹変)

倉間「って、何処行くんだよー!?」

真田「奴を見つけて生命を断つ!!」

時任「ちょ…誰か真田を止めてくれー!」

向坂「まあ、そんなこんなでとにかく次にもう解決するんだよねぇ。どうやるのか見物だよ」
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