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今年を振り返る。

南沢「さて、今年ももう終わりか…。」

向坂「何かもう色々事件多過ぎましたねぇ、誘拐だったり洗脳だったり挙げ句の果てには石化と来たもんですから」

雅野「…来年はもうちょっと平和に過ごしたいですね。」

神童「そうだな…もういなくなるという事は無しにしたいな。」

真田「そして、楽しい事でいっぱいな来年にしたいです!」

南沢「来年……高校受験だ俺。」

神童「あ……卒業、ですね。」

向坂「神社でもいきますかー、合格祈願!」
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不覚

南沢「しまった………」

雅野「どうしました?」

南沢「今年のクリスマス特に何もやっていなかった。

雅野「とりあえずそこにケンタでもありますから、そこでチキン食べましょう。

南沢「そして後で喫茶店でケーキ、と。こういうクリスマスやってんの俺らだけだろ流石に

感想

向坂「さぁー、久々のこのメンバーでの感想といこうかー……って代々ゲームで知ってるけどねぇ

南沢「ああ、とりあえず……連れてくなら全員連れてくように改造しろ。天城とか何時連れて行く気だ、もう終盤だぞ

真田「大介さん、ファンタジーの世界にもサッカー取入れるんですね。…やはり伝説となる人は違います」

向坂「ワンダバのテンションが激しく変わったりしたねぇ。騎士かと思えばただの従者だし」

南沢「というかああいう敵サッカーボール一発で吹っ飛ぶって、序盤にして既に最強の武器手に入れてるじゃないか。

真田「後……神童先輩、凄いノッて騎士を演じてましたね。」

神童「いや、あれはだから…完璧に演じなければアーサー王の目を誤摩化す事は出来ないと思ったからな…」

雅野「それよりも、天馬の食べてた食事とか美味そうだった…俺も今からその世界行って食べて来ます」

南沢「お前新シーズンに入って更に食欲が増したな。

帰って来た皆

明井戸「…何だ、お前ら?俺らに何か用か?」

シオン「(チョウテイコク…まさかこんな所で会うとは)」

神童「あ、あの…そのツボ…いえ、その中身を譲ってもらえませんか!?」

時任「え?」

葱野「ツボの中身?」

明井戸「何か入ってんのか?これ……なんだこれ!?」(ツボの中から4つの石が出て来る)

シオン「!クロノストーン……」

神童「!!それです!それを譲ってください!」

明井戸「…何でこれが欲しいんだよ?……これが超値打ち物って知って横取りする気かよ」

凉「違うよ!そんなんじゃない!」

神童「お願いします!!お金なら出しますから!!」(頭を下げて必死にお願いする)

時任「明井戸……凄い必死だよ、この人達…何か絶対に必要って気持ちが凄く伝わる…」

明井戸「…………ガキから金取る程落ちぶれてねーよ、石だけ欲しいなら持ってけ」

神童「!…ありがとうございます……!」

シオン「よし、これで…奴らの持っていた装置を操作して光を当てれば……」

凉「って此処でやるのは不味いよ!さっさと帰るんだよ!」


成神「何だったんスか、あの人ら?」

明井戸「さあ………けど、何かなぁ。またあの顔見るような気がする」

葱野「予言ですか!?その力に目覚めたとか…」

明井戸「んな訳あるか。なんの根拠もねぇし、なんとなくそう思っただけだ」


シオン「では、やるぞ…!」(現代に戻り装置を操作して石に当て)



向坂「あわっ!?」

真田「あれ、此処は…?」

雅野「………どうなってるんだ?」

南沢「…?」


神童「み………南沢さん達!!」(がっばぁ、と抱きつき)

真田「わっ!?し、神童先輩?!」

神童「良かった………良かったぁぁぁぁ……」(もの凄い大泣きしてしまい)

奇跡の対面

シオン「では、行くか。10年前…」

神童「ああ。」

凉「何時でもいいぞー」

シオン「3、2、1……タイムジャンプ」(キャラバンを操作してタイムジャンプを開始)


10年前

神童「此処か…10年前……」

シオン「素早く用事を済ませた方がいい、チョウテイコクと会ったら色々と面倒な事になる」

神童「ああ。稲妻町の骨董品屋と言えばあそこだ」

商店街 骨董品屋

神童「すみません、このお店に赤いツボは置いてありませんか?」

「赤いツボかい?あー…それならついさっき売れちまったよ」

「!?」

凉「ど、どうすんだい!?あのツボなかったら、ていうか中身無かったら大変だよ!」

神童「どんな人が買っていったんですか!?」

「どんなって、そういや骨董品に興味なさそうな子だったねぇ。キミ達と同じぐらいの年の子とか小学生もいたかな。頭に変わったサングラスしたりヘッドホンしたり」

神童「ありがとうございます…!俺達ぐらいの奴と小学生……か」

シオン「サングラスとヘッドホンの……」

凉「……ん?何か良い匂いが…美味そうな匂い……」(ふらーっと雷雷軒の方へと歩き)

シオン「おい、飯食ってる場合か。」

凉「いいじゃん。腹が減っては戦が出来ぬって言うし。どうせ手がかりあるでしょ?」

神童「確かにあるけど………(ぐう〜〜〜)」

「……………………」

神童「……入ろうか」

シオン「…やむを得ん」



明井戸「ったく、親父の奴…こんな買い物押し付けやがって」

時任「急な事はやっぱり親子だね。」

成神「何がどうしてこんなの欲しがったんスかね」

葱野「見事に赤いツボだよね」

「赤いツボ!?」

明井戸「ん?」

神童「あ…………」

シオン「……チョウテイコク…」

鍵は10年前

神童「さあ……返してもらおうか、南沢さん達を!」

凉「素直に吐いた方が身のためだよー?無事にいたければ、でないと……さっきよりもっと酷い目に遭わすから」

「わ、分かった!分かったからやめてくれ……」

「あいつらなら…クロノストーンにした…」

神童「何!?…大介さんのような状態にか」

「あいつらの場合は喋る事は出来ない、円堂大介が特別過ぎるんだ…」

シオン「…なら、出せ。キサマらが持っているんだろ、クロノストーン!」

「こ…此処にはない」

「我々の不在の隙をついて来る可能性を考えて…隠した」

凉「隠したー?じゃあ、何処に隠したのかほらほら洗いざらいさっさと喋る!!」

「ひ!じ、10年前の稲妻町に骨董品屋だ!赤いツボに隠した!」

神童「10年前……」

シオン「FFやFFIの時か。」

「こ、これでいいだろ!?もう喋る事は……」

シオン「ああ、では…しかるべき所に引き渡す。」

「!?み、見逃してくれるんじゃあ…」

シオン「誰が見逃すと言った、…その程度で許されると思うな。」



凉「さて、じゃあ目的地は決まったねー」

神童「ああ。10年前……行くか。」

シオン「そうだな、神童拓人。お前の仲間を迎えに」

猛反撃(ネタバレ注意)

ゲームのバレとかが入っていますので苦手な方は引き返してください



カティア「………報告します」

「おお、遅かったな。」(通信機から男の声)

カティア「シオン達を捕獲しました」

「そうか。今向かおう」


神童「……………」

「神童拓人、まさかお前まで一緒だったとはな。仲間を集めて反撃でも狙っていたか?」

神童「…………」

「だが残念だったな。お前の思惑とは外れたようだ」

神童「…最後に聞かせろ…何故ネオテイコクや皆を消した?」

「最後か、よかろう。エルドラドがサッカーを消そうとしていた事。それはもう分かっているだろう?」

神童「ああ。」

「全てはセカンド・チルドレンを葬りさる為。力の根源を消す為、それがエルドラドの目的だ。」

シオン「それで世界に平和をもたらす事……だな」

「そこに、ネオテイコクがセカンド・チルドレンに関わってくる可能性があるとデータに出てな…ならばその可能性を潰すのが当然だ」

神童「ネオテイコクが…!?けど、確定じゃないだろう…」

「僅かな可能性でもあれば潰す、平和な現代で生きるお前には理解など出来る訳もないだろうがな」

「それに………これが功績となれば出世も間違いなしだ」

シオン「…………お前達、エルドラドの目的とは関係ないな。ただの自分の出世の為にネオテイコクを消しただけだろう?」

神童「……!」

「まあ、そうだな。それが……最大の理由と言っておこう。」

凉「偉そうな事言って、結局ただの欲じゃないか!自分が偉くなりたい為に!」

「…なんとでも言え、さあお前達。……終わりだ」



神童「………………終わるのは、お前らだ!!

カナイ「くらえ!!」(男の1人に蹴りを喰らわせ)

「がっ!?」

凉「よっしゃ!総攻撃ー!!」(バシィっと男にパンチを喰らわせる)

「うぐっ!?だ、騙したのか!?」

シオン「……その程度の痛みで済むと思うなよ、仲間を一時的とはいえ失った痛みがこの程度だと思うな!!」

意外な所で

シオン「さて…水曜なので感想か、それが此処の掟と聞いている。」

神童「ああ。…あの時のパーフェクトカスケイドか。あれでまだ全力じゃないと思った時は何をどうすれば勝てるか…本当に苦しかった」

凉「とりあえず向こうのキーパー焦らせただけでも良かったねぇ。というかフェイ、恐ろしいぐらい実は強かったんだー」

シオン「そのデータは無かった。化身無しで向こうは対抗しようにも所詮は無駄なあがきだったな」

凉「あんなとんでもないの、来たらあたしからすれば絶望しかないよ。化身も無いし」

神童「その前に止めればいい。GK1人だけに守備をさせるつもりはないから安心してくれ」

凉「頼もしいねぇ神童!」

神童「わ、分かったからそんなバンバン背中を叩かないでくれ…」


神童「…あらゆる時代にこれから向かうしかないか、キャラバンを駆使して…」

シオン「手がかりが無い今それしかないだろう」

凉「!神童、危ない!」

神童「!?てぇ!!」(飛んできたボールを蹴り返し)

シオン「…敵か?ずいぶんと荒っぽい挑戦状のようだが……!?」

カナイ「………」

カティア「……」

シオン「お前達……!」

神童「知っているのかシオン?」

シオン「消えた俺の仲間だ……!」

凉「こいつらが!?あ!」

茶井「………」

凉「茶井、アンタ何してんのさ!?」

神童「あれは、凉さんの…?」

凉「ああ、一緒によくお茶飲んでるあたしの仲間さ……。」

カナイ「……サッカーは」

リラ「滅べ」

シオン「ち……マインドコントロールか!」

神童「勝たないと元に戻らない、か。」

凉「…やってやろうじゃん!」






シオン「……………」

凉「あらまぁ……」

神童「終わりだ」

シオン「まさか、いきなり化身アームド単体突進で超速攻クリアとは


カナイ「ぐ………」

リラ「あ、あれ…?」

シオン「お前達、気がついたか!?」

カナイ「俺達はどうして此処に…?」

カティア「…あ、そうだ!私達、突然全然知らない所に連れられて…」

茶井「あ、あれー?私お茶飲んでいなかった…?」

凉「茶井!良かったー、アンタ戻ったんだね!」

シオン「……一体何が起こったと言うんだ、お前達。」


カティア「突然全く知らない場所に連れて行かれて…「我々の為に協力してもらおう」って」

カナイ「…男2人だった。他に姿は無かった…」

神童「男2人組が協力を……」

凉「何で顔とか声とか隠したりせず堂々と晒してんだろうねぇ。」

シオン「…こういう技術が出来るとしたら限られてくる、エルドラドの人間だ。奴らならいざって時どんな時代にでも逃げられるからだろう。」

凉「そんじゃ捕まえるの不可能って事かい…!」

神童「そういえばその2人組、もっと人数はいるかもしれないが…そいつら。カティア達が俺達を倒そうと差し向けて来たんだろ。その結果はもう奴らの耳に届いてるだろうか…」

シオン「いや、通信機等は…お前がさっき化身アームドで全員吹っ飛ばした時に故障していた。まだ結果は知らないはずだ」

神童「なら……手はある!」

新たな仲間、そして………神童新たな旅立ち

神童「……相手はまさか、以前のエルドラドのように歴史を改善…か?それとも…いや、どっちにしても南沢さん達が消えたのは事実。一刻も早く取り戻さないと…俺1人でも…!」

「神童拓人。」

神童「!?誰だ!」

シオン「初めまして、と言うべきか。」

神童「お前は……?」

シオン「俺の名はエル・シオン。…シオンで構わん。」

神童「…何の用だ、まさかお前が皆をさらったのか!?南沢さん達をどこにやった!」

シオン「早とちりするな、…俺も大事なものを失った身だ」

神童「え?」

シオン「何故か突然消えてしまった………丁度今のお前のように必死に探していた」

神童「そうだったのか…」

シオン「…神童拓人、俺と手を組まないか?」

神童「手を…?」

シオン「1人で探すより2人で探した方が効率的だ、色々発見もあるかもしれない。」

神童「……確かにさっきまで1人で行動していたが…何も前には進めていない…」

シオン「俺もだ、なら2人で行動と行こうか。」

神童「しかし、何故俺を知っている?」

シオン「…俺もフェイと同じ今から200年後の未来の人間だ、お前だけでなく雷門の皆やそのライバルも知っている。」

神童「お前未来の人間だったのか…!」

シオン「ああ。」

涼「話は聞かせてもらった!」

神童「え?」

シオン「……何者だ?」

凉「あたしは寺田 凉。凉でいいよ、あたしもアンタ達と同じでね。身内が消えちゃったんだ。」

神童「そうなのか…此処も、被害は何処まで広がるんだ…」

凉「どうしようと思っていたら丁度そこにアンタ達が2人で組んで探した方が効率いいっていうのを聞いちゃって。だったらアタシも行く!1人より2人、2人より3人!でしょ?」

シオン「……確かに仲間は多い方がいいのには賛成だな。」

神童「そうだな、じゃあ……よろしく凉さん」

凉「こちらこそ。」

シオン「さて……ではどうする?」

神童「え…俺が決めるのか?」

シオン「この中でキャプテンは神童拓人が最も適任だと判断した。間違ってもその女には託せない」

凉「会って早々いきなり酷いねぇ、まあでも……同意見かな。」

神童「……………よし、行こうか。」

行方

月山国光サッカー部 部室

兵頭「おお、神童ではないか。一体どうしたと言うのだ?」

神童「兵頭!実は、聞きたい事があって此処に………」

兵頭「む……なんだ?」

神童「南沢さんと真田……此処に来てないか?」

兵頭「…………何を言っておるのだ」

神童「…?」

兵頭「一体何の話をしている?」

神童「だから、月山国光のサッカー部員でホーリーロードを共に戦った南沢篤志さんと真田六郎が此処に来ていたのかどうかを!」

兵頭「おかしな事を言う………」

神童「え?」

兵頭「来てないどころかその2人は月山国光のサッカー部員として在籍などしておらん

神童「!?そ、そんな!?そんなはずはない!!だって……」

兵頭「……調べれば分かる。」



神童「………………無い…」

兵頭「神童、少し疲れてはおらんか?」




神童「こんな………こんな事が……南沢さん達が………消えた……」

消えたネオテイコク

神童「ぐっ!?」

(パッとその場に現れて膝をつき)

神童「俺は一体何を…………!?そうだ、確か皆が突然消えて……南沢さーん!雅野ー!向坂ー!真田ー!」

(辺りへと呼びかけるが一切反応は無い)

神童「携帯に…!……………繋がらない………皆……どうなってしまったんだ…」





「どういう事だ、何故神童拓人だけが戻れた?」

「知るか。…放っておけ、どうせ奴1人では何も出来ん」

感想

明井戸「あいつら本当に恐竜とサッカーやりやがった。」

葱野「凄い………出来るんだね、恐竜と」

成神「ただ恐竜のチャージなんて受けたら死ぬっス、普通に

明井戸「俺らぜってーやんないからな!!

時任「しかしそれでもあれか…見た事の無い化身でもない何か…此処から8点も取り返すってどうなんだろう」

明井戸「ムリだな

成神「ムリっスね

時任「そこ、天馬達の希望を叩き潰すような事を言わない

温泉。

時任「……一体何がどうなって今度は愛媛の温泉に来ているのかな?

明井戸「冬で寒いから。

成神「まあいいっスけどね、何かバタバタしてたから温泉入るとかそういう機会今まで全然ありませんでしたし」

葱野「暖まる〜……」



メアリー「………何で混浴じゃないのよ!!

クララ「それ……本来なら男子の言う台詞だと思うけど……」

メアリー「だって明井戸先輩の背中流したりとか………色々……やだ、何言わせんのよーv」

レアン「アンタが勝手に言ってるだけでしょ!」

八神「まあ私は達人の背中に限らずあらゆる部分をこの目で見ているがな

メアリー「表出ろ青髪女



シャドウ「!!??なんだ……温泉に入っているというのに寒気が…何処からか凄まじいまでの闇が…殺気が…」

感想。

明井戸「……俺ら絶対行けねぇ。

葱野「あの状況でサッカーするのは流石に僕も出来ないですよー!踏まれないよう、食われないよう逃げるのが精一杯です!」

時任「10年後の後輩達は物凄い度胸だ…!」

成神「ていうかトープの奴未来人だったんスか、原始人でなくて。」

明井戸「まあ絶対そうとは思ったけどよ、恐竜から人が生まれるなんてあり得ねぇし。…いや、何か全部があり得ねーけど」

葱野「でも…フェイ、一体過去に何があったんでしょうか。」

時任「さあね……しかし、流石エルドラド最強部隊だ。全く歯が立たなかった」

葱野「何かあれは…最初の頃、FF予選の時の杉森先輩達を思い出します。」

時任「ああ…そういえば彼らも円堂達雷門と戦うまではああいう感じだったもんね。」

明井戸「って言ってもあれは別に洗脳されてるとかじゃねーだろうな、ま……そう言いながらたった10何点しか取れてなかったってのは

時任「そこ比べるのはとりあえず止めておこうよ。

ラーメンで暖まる。

栄田「ふあ〜……やっぱりラーメンは暖まるなぁ」

成神「ホント、寒い日はラーメン食わなきゃやってらんないっス。」

明井戸「成神はどんだけ暖まる気だよ、それ38杯目だぞ。

時任「…まあ、確かに寒い日ラーメンは食べたい。それは分かる…それは大いに分かるよ、僕も食べたかったし…ただ………いつもの雷雷軒じゃなくて福岡にわざわざ来なくても

龍野「確かに九州のラーメンは美味しいですからわざわざ来たくなる気持ちは分かりますけどね。」

立向居「本場の豚骨ラーメンは流石の雷雷軒でも味わえませんから!ラーメンなら何処にだって負けません!」

葱野「流石地元福岡人…!そこは譲れないんだね……」

映画鑑賞

時任「今日は皆で映画を見ようって事になったけど…まさかLBXとサッカーとはね」

明井戸「街一つを破滅に追い込むヤツにどう対抗しろと。」

葱野「ハカイオー出ないかなぁー

成神「それは郷田ハンゾウがちらっとでも出て来るのを期待するしかないね

メアリー「しー、1年達始まるわよ!」



「………………………」



明井戸「凄まじかった

成神「マジでぱねぇっス

葱野「LBXも凄い

メアリー「という訳で気になる人は早く映画行きなさい!」

時任「え、あれ。宣伝か何かだったのこれ!?」
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