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感想無し

向坂「まあ、全部見てたからねぇ。ゴリラ化とか、一気に逆転のヤツとか」

南沢「そうだな、とりあえず見所は…何時あの技の発動が来るのか。」
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感想

南沢「あまりパワーアップしてるように見えなかったな、ミキシトランス

向坂「ゲームでは1人パワーアップしただけで手がつけられないはずなんですけどねぇ」

雅野「というか前半だけで3点って………これ、まだ得点されるんじゃないか?」

真田「……多分。」

南沢「いや、確実だ。化身出してたし、あれを止められるとは思えないから失点するだろ

向坂「最低でも2点は取られそうですから、ラグーンからは…後5点取らなきゃいけないんですねぇ。今までにない点の取り合いじゃないですか」

雅野「……なんかそれ個人的にイヤですね、俺達守りが攻撃のただの引き立て役、ピエロに成り下がるみたいで」

決着

向坂「ハンターズネットS!!

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「此処も向坂が止めたー!」

シルバ「極ヘブンズタイム!

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「これは、シルバも止まらないー!突破していった!」

時任「本当に凄い………此処まで圧倒出来るなんて。」

明井戸「当たり前、あいつらにはタナトスの弱点を事細かに前もって伝えてんだ。ま…その弱点を表に公開はしねぇけどな?」

時任「弱点が僕には無さそうに見えたけど…あったんだ。」

明井戸「こっちは一時期指導した身だし、お前ら容赦すんなー!徹底的にタナトスを潰し尽くして破壊しやがれー!!

時任「元教え子に欠片も容赦や情けが無いね。らしいと言えばらしいけど

シルバ「そら!(優一へとパス)」

優一「俺より年下にも見える血気盛んな監督さんだけど…言葉に従っておこうか。暗黒の剣の前に散れ!魔戦士ペンドラゴン!!

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「これは、南沢の化身だー!本来は優一が使い手だった!」

優一「俺の真似ばかりして、可愛い所は未だに残ったままです

南沢「いえ、あの時点貴方のパクリだと思ってなかったですから俺は……決して!

優一「まあ、それはともかく…………アームド!!

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「更に化身アームド!!」

優一「超爆熱スクリュー!!

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鎖「うあ!!(ボールをキャッチするがパワーで押し込められてしまいゴール)

決まった!5点目ー!!これは確実に息の根を止めるゴールとなった!剣城兄弟で幼い頃に豪炎寺の技を散々真似した努力が此処で実を結んだ!!」

優一「何で俺と京介のそんな幼い頃の思い出を知ってるんですかあなたは



もはや意気消沈のタナトス、これに優一は隙をつき……

優一「もらったよ!」(アームド状態のままシュート)

鎖「っ!」(手を伸ばすが届かずゴール)

「全く容赦ない6点目ー!!剣城優一ハットトリックだーーー!!」



ピィー

「試合終了!ネオテイコクVSタナトスの試合は6−0、ネオテイコク完全勝利でタナトスを下しました!そしてなんと…タナトスのシュートまで0本に抑えてしまった!」

得点  優一3 南沢1 神童1 バン1


鎖「こんなに得点されるなんて生まれて初めてだー……ショック過ぎる……」

白竜「く……まさか知らない間に奴らが俺と同じ究極の道を歩んでいたとは!」

シュウ「いや、彼ら的にそれは無さそうだけどね。

向坂「勝った勝ったー、楽勝でしたねー。」

雅野「俺は結局シュート撃っただけか……」

龍崎「お前まだいいだろ、俺の出番は何処にあった!?

雅野「そういえば………無かったなお前。

力には力で

白竜「雨宮でも駄目なら、シュウ!」

シュウ「分かってるよ、目覚めよ闇を司りし神よ……暗黒神ダークエクソダス!!

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「此処でシュウも化身だー!という事はこれはまさか……」

白竜「そのまさかだ、化身よ1つになれ!その剣の一振りで全てが決まる……聖騎士アーサー!!

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「ついに出て来たぁー!最強の化身アーサーだ!タナトスの切り札が此処で光臨!」

白竜「これだけで終わるか、アームド!!

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「これは、なんと白竜そのままアームド!化身をその身に宿したー!」

木屋「それを待っていた!我が裁きの前には何者も無力、審判を受けるがいい!神官ジャッジ!!

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「此処で木屋も化身!これは真田の化身か!?」

木屋「元々俺の化身だ、アームド!

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「木屋もアームドで対抗だー!」

白竜「木屋……いいだろう、かつてのゼロで究極を目指した者同士とはいえ加減はせんぞ!」

木屋「シュウと同じく目指した覚えはないぞ。

白竜「このパワーで粉砕してくれるわ!」(木屋へとボール持って突進)

木屋「ふん………エアーバレットS!!

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白竜「ぐあ!?」

「木屋、白竜のアームドアーサーを一撃で撃破ー!」

和泉「まさか!?アーサーが……!」

シュウ「木屋、何時の間にそこまでの力を…」

優一「相手の動揺は激しい、隙を見逃すな!」

木屋「言われなくても!」(一気に前線の南沢へとパス)

南沢「今度は…お前だバン!」(ダイレクトでバンへとパスを送り)

バン「あ、はい!」

跳沢「調子乗ってんじゃねぇぇぇ!」(バンへと激しいチャージ)

バン「うわぁ!」(そのチャージにたまらず倒れ)

ピィー

「おっと、これはファール!ファールだ!位置は……エリア内!これは痛恨のPKだーーー!!」

跳沢「な……!?くそ!あいつがひ弱過ぎてすぐ倒れやがったせいか…!」

神童「大丈夫かバン!」

バン「なんとか……皆普段からこんなの受けてたのか…」

南沢「さて、このPKは……バンが蹴るっていう事で」

バン「え!?俺……南沢さんか神童が蹴った方が確実なんじゃ…」

南沢「此処でお前が、FWが1点取った方がこの先も勢いがつく。今とらないで何時とるつもりだ?」

向坂「そうそう、どーせ外しても3点のリードがあるし気にしない気にしないー」



バン「…………分かりました、行きます!」


「さあPK。蹴るのは倒された本人である山野バン!」

鎖「止める、絶対………!!」

明井戸「こいつはチャンス……鎖のヤツは今までに無かった事で力が入り過ぎてる、今しかねぇぞ」

バン「(俺はまだ初心者、上手いフェイントなんか出来る訳がない。なら…やる事は1つ!)此処だぁ!!」

(助走も無しで思いっきりボールを蹴るとど真ん中へと蹴り込み)

鎖「っ!?しま……」

(左へと飛んでしまった鎖、後で反応して足を伸ばすが届かずゴール)

「決まったぁぁーーー!山野バンデビュー戦初ゴール!!LBXチャンピオンが今サッカーでも記録を刻みました!ネオテイコクこれで4−0!!」

バン「やった!決まった!」

南沢「これで、この先もやっていけそうだなバンは。」

優一「本当に…ずっとLBXをやっていたとは思えない程の良いシュートを撃つんだな。」

神童大暴れ!

「さあ、後半キックオフです!」

バン「よし、行こう!」

白竜「素人が調子に乗るな!」(開始早々バンから強引にボールを奪い取り)

バン「わっ!?」

「白竜、早くもバンからボールを奪いとった!」

南沢「まだ慣れてないか…」

白竜「雨宮、行け!今度こそ!」

雨宮「うん!ミキシトランス孔明!!

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「此処で雨宮、孔明の力を宿したー!これで反撃なるか!?」

神童「此処で勢いに乗らせはしない!アスタリスクロックGX!!

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雨宮「うわああ!!」

シュウ「な…太陽!」

「神童、雨宮を完璧に止めたー!!これはアスタの得意とするDF技!神童も習得していたー!」

神童「神のタクト、ファイア・イリュージョン!!

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「此処で今日2度目の神のタクトファイア・イリュージョンー!」

跳沢「く…どっちにボールが行きやがる…!?」

和泉「一番シュート力があるとすれば…!(優一をマーク)」

バン「っと!」(バンがボールを取り)

神童「戻せ!」(何時の間にか前線まで上がっていた)

バン「!分かった!」(神童へとパス)

神童「よし……バン!南沢さん!」

伊矢部「!?」

跳沢「まさか……3人技か?!」

神童、南沢、バン「皇帝ペンギン3号GX!!

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呉井「うおおお!!」(ブロックしようとするが腹にめりこみ、その巨体ごとゴールへと押し込まれていき)

鎖「わっ…………ぶぎゅ!?」(呉井を支えて止めようとするが体格差があり過ぎて支えられるはずもなく押しつぶされてゴール)

「ネオテイコクまたしても追加点ーーー!!神童、これはとどめを刺す3点目か!?皇帝ペンギン3号と帝国の得意とする技を使ってゴールを奪いました!」

神童「この時間帯の追加点は大きい…よし!」

向坂「いいぞー、このままいっちゃえいっちゃえー♪」

黒裂「完璧な勝利まで後少しだな」

タナトスの反撃も……

日向「前半のうちに1点でも返してやる!」

「日向、ドリブルで切り込んでいったー!」

天城「甘いド!」(日向をパワーで弾き飛ばしてボール奪い)

日向「うわぁ!」

「天城、これは得意のパワーブロック!」

雨宮「こっち!」(ボールを受けて)

向坂「はい、そこまでっとー!ハンターズネットS!!

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「此処も向坂、網をはってボールを奪ったー!」

白竜「く……此処まで攻めあぐねるとは…!」

「タナトスの反撃も神童を中心とした守備でシュートまで持って行かせない!」

ピィー

「此処で前半終了!2−0、ネオテイコクなんと此処までほぼ完璧な試合でタナトス相手に2点のリードで前半を終えております!後半どうなるのか!?」

白竜「こうなったらあれだ…逆転にはあれを出すしかない!」

シュウ「……アーサー、だね。」



明井戸「さーてと、油断はまだまだしちゃなんねぇな。向こうはアーサーにそして雨宮のミキシトランスもある、まあ…お前等なら充分に対策出来てると思うけど。」

木屋「当然。アーサーも雨宮も……俺が止めてやる」

急所

「さあ、まさかの…電光石火の失点となったタナトス!反撃なるか?」

和泉「いつも通りのパス回しで攻めろ!焦るな!」

「此処は和泉を中心としたパス回し!いつも通りのタナトスの攻めだ!」

跳沢「そら、雨宮!」

向坂「おーっと。」(跳沢の雨宮へのパスをインターセプト)

「これを向坂読んでいたー!あっさりとパスカット成功!

向坂「そして、此処だね!」(和泉が上がって空いたサイドへと大きく横パス)

シルバ「よーし、ガラ空きだ!」(ノーマークのシルバが受け取り)

和泉「!!しまった!」

「ネオテイコク、タナトス和泉の空いた穴を素早く突いたー!急いで守備に戻るタナトス!」

シルバ「邪魔だ!極ヘブンズタイム!!

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和泉「ヘブンズタイム!?アフロディ監督の得意技じゃないか!」

跳沢「あの野郎まで使えんのかよ!こんのぉ!!」

シルバ「ぐ!?」(跳沢のスライディングに転倒し)」

ピィー

「これは跳沢ファール!ネオテイコクFKのチャンスです!」

雨宮「これ以上失点したら苦しいよ、壁はしっかり作らないと!」

鎖「もっと右右ー!」

南沢「此処はだな……………」

神童「……分かりました。」

「さあ、キッカーは南沢か神童か?どちらが蹴って来ても強力なシュートは確実、しかも神童はミキシトランス状態!」

神童「頼んだ!!」(シュートではなくはるか後方へとパス)

「な、なんだ!?神童シュートではなく自陣への大きなバックパスだー!これはミスか!?」

南沢「ミスなんかじゃ………」

明井戸「無いんだよな、これが。」

「!!」

雅野「よし…」

「おーっと!?ボールを受けたのはなんとGKの雅野だ!!」

雅野「喰らえ鎖!!シュートコマンド07!!(ダブルショットZ)

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「雅野の超ロングシュートー!!しかし強烈とはいえ距離は遠い!」

鎖「こんなの…ブロックはいらないよ!止めてやる!」

南沢「甘い奴だな、お前。極刹那ブースト!!

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「これは、更に南沢のシュートチェイン!神童の信長の時の技を何時の間にかマスターしていたー!!」

鎖「!?しまった、グレイト・ザ・ハンド!!

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鎖「……っ!?」(その手を弾き飛ばしてゴール)

「は、入った!入ったーーー!!何とネオテイコク前半早くも2点目!南沢、そしてなんとGK雅野のシュートによって追加点が生まれました!」

伊矢部「俺達が…早くも2失点だって……!?」

跳沢「雅野が何時の間にロングシュートを身につけてたのかよ…!」

和泉「しかし……先ほどの奇襲に俺が上がった後狙い済ましたかのようにあのパス……まさか、あの人による策…!?」



明井戸「今更遅ぇ。タナトスの長所、短所ぐらい自分で面倒見たから分かってんだよ」

向坂「2点目ー、作戦通りですねー♪」

真田「行ける!皆、このまま一気に行きましょう!」


白竜「ええい!まだだ!この俺がハットトリックを達成すれば逆転可能の点差だ!」

雨宮「ハットトリックか…まあ、それぐらいの気持ちでやらなきゃ大敗の危機も出て来たよ!」


「タナトス再びキックオフー!白竜化身を出したままつっこんだ!!」

神童「そこだ!」(突っ込んで来た白竜からボールを奪い取り)

白竜「く?!」

「しかし此処も神童の守備!タナトス、前回と違ってまだシュートが撃ててません!」

思わぬ展開

白竜「究極の光よ、世界を、宇宙を、全てを照らせ!!聖獣シャイニングドラゴン!!
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「白竜早くもシャイニングドラゴンで攻めるー!いきなりエンジン全開だ!」

神童「俺に任せろ!」

白竜「お前等吹き飛ばしてくれるわ!」

神童「……力を貸してくれ…ミキシトランス、霧野!!
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白竜「な!?」

神童「貰ったぁ!」(スライディングで白竜からあっさりボールを奪取)

「こ、これは!新技ミキシトランス!盟友である霧野の力を借りて白竜からボールを奪ったー!」

鎖「あれが…ウワサに聞いてたミキシトランス……!」

神童「行くぞ!神のタクト……ファイア・イリュージョン!!

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「神のタクトが更にパワーアップー!!神童拓人知らない間に大幅にレベルアップしていたーーー!!そして受けた先は…」

優一「いいプレイだ、神童!」

「剣城の兄、優一だー!一体どんなプレイをするのか!?」

呉井「させんぞ!」

伊矢部「高校生だからと言って抜かせるか!」

「聖堂山のDF2人が立ち塞がるー!」

優一「ふ………オールデリートGX!!
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2人「!?」

「剣城優一、なんとあっという間に抜いてしまったー!タナトスの誇るDF2人を一瞬にして置き去り!」

優一「行くぞ黒裂!」

黒裂「!」

鎖「それ以上調子に乗らせないよ!古代より来たれ最強の守護神、魔神グレイト!!
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優一、黒裂「グレートブラスターGX!!

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鎖「グレイト・ザ…………な!?こ、このパワー……うわーーーーー!!」(グレイト・ザ・ハンドが弾き飛ばされてゴール)



「なんと………き、きまったーーーーーー!前半まだ10分も経っていないところでネオテイコク……早くもタナトスから先制ゴールを奪ったーー!!初ゴールは剣城優一だーーー!!」

鎖「ば、ばかな!?僕が最初のシュートで……」

白竜「これが剣城の兄の力…!」


優一「……よし、決めたぞ京介。」


明井戸「まずは一発度肝を抜いてやったと、さあ……2発目続いて行こうぜ?」

新生ネオテイコクVSタナトス

「やーーーーっとこの時がやってまいりました!新チームとなったネオテイコクの初陣!しかしその相手は過去2度の引き分けているタナトス!3度目の勝負で今度こそ白黒はっきりさせるか!?」

真田「相変わらず貴方誰ですか?海の家の人でも無さそうだし。

シルバ「やっとか……やっとこの俺の力が解き放たれる時が来た!存分に暴れさせてもらうぜ!」

向坂「あいつ誰ですかぁ?ツキガミの人なのは分かってるけど」

明井戸「使えそうと思ってスカウトしてきた。



鎖「新チームかぁ、まあ関係無いね。今度こそこれでハッキリさせよう、僕達タナトスの方が上っていう事をね」

白竜「ぬうう……あれは、剣城だが兄の方……おのれ剣城!俺に敵わんと見て兄に託して逃げたか?!」

シュウ「違うから、どんな感じになってるか知らないけど…天馬もベンチとはね。」

和泉「それに、明井戸監督が今度は敵か……どんな手で来るのか分からないから用心しないと」


「さあ、それではネオテイコクのスタメンを見てみましょう!」

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「FWはキャプテン南沢と…これは新顔です!剣城京介のお兄さん、剣城優一!そしてサッカーは出来るのかLBXアルテミス世界チャンピオン山野バン!この3トップがどう機能するのか全く予測出来ない!」

バン「ついに試合………相手も強そうだし、けど負けられない…!」

優一「バン君、大丈夫だ。俺達なら…必ず勝てる。」

バン「優一さん……はい!」


「MFはこれも新顔、ツキガミの一族からシルバ!試合中に狼の血が騒いで観客は襲わないでほしい!そして黒裂、神童と不動のMFが揃う中向坂も中盤とこれは珍しい!」

シルバ「襲うか!人を何だと思ってやがる……」

神童「いよいよ……始まるか。」

向坂「ま、リラックスしていきますかー」


「DFにも新顔はいます、シュウと同じエンシャントダークから木屋!同じチームメイト同士という事もあってシュウの動きは頭に入っているか!?そして龍崎、天城とこちらも不動のDFです。」

木屋「悪いなシュウ、俺は……向坂と共に生きる。」

シュウ「あ、うん。それは全然構わないけどね。僕は天馬と生きるし

「そしてGKは雅野。前回タナトスの猛攻を見事止めきっており今回もその攻撃を止める事が出来るのか!?」


「では続いてタナトス!」

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「FW、雨宮、シュウ、白竜と破壊力抜群の3トップは健在!今回も爆発するのかその攻撃!」

鎖「あ、長くなるようなら省略でいいやー。僕ら新生でもないしー

「え?あ……わかりました…!で、ではタナトスからのボールで試合はまもなく開始されようとしています!」


明井戸「初陣ってのは大事だ、だから……ド派手に勝って周りに強烈なインパクトを与えてやれ!」

南沢「インパクトですか……ま、やってみますか。」

感想と本当に始まる戦い。

南沢「本当に…よく信じたな。」

向坂「他の人じゃ不審者扱いされて終わりですよねぇ、絶対に。誰がそんなの信じます?」

真田「これは僕達の方(ゲーム)では無かった展開ですね、フェイ復帰祝い…番長が考えた事だったんですか。」

南沢「個人的にはそうだな…ワンダバが一体どういうのを考えていたのか聞いてみたいもんだ

向坂「結局クロノストームに決まりまして、エルドラドも丸くなりましたねぇ。」

雅野「そして……円堂監督が帰ってきましたね、水鳥先輩が蹴らなかったらどうなってたか。」

南沢「今回のMVPは水鳥で決まりだな、色んな意味で



鎖「だーかーらー……いつになったら戦うのー!もう限界!!」

和泉「もうエイプリルフールも終わったというのに…」

向坂「あー、ゴメンゴメン。待たせたね?何時でもやっていいよー」

跳沢「お前等待たせた分叩きのめしてやるから覚悟しとけ!」


真田「ついに本当に始まる……ネオテイコクVSタナトス!これが新生チームの初戦になるなんて」
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