スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

感想

真田「絶対あの子何かたくらんでますよ!そんな顔してました!」

南沢「…天馬もよくやるもんだ、あんな雇われ者達の為にそんな頑張る必要も無いだろうに」

雅野「南沢先輩ならやりません…よね。」

南沢「当たり前だ、サッカーを知らない上の雇われただけの奴らの為に一肌脱いでやるつもりなんか更々ない。全員脱退してもらってチーム崩壊した方がいっそいいんじゃないか?」

風来「控えすらいないっていうのは流石にあり得ないですしね。怪我したら退場でもないのにずっと10人で戦わなきゃいけませんし。」

真田「豪炎寺さんも信頼してるって…あれだけの事しているのに何故ですか……?」



時任「光と闇を知ってる、か。確かにあの人なら当てはまるよね。」

明井戸「あのおっさん以外にそういう監督はいねーな。…一体どうやってガルシルドから逃れられたんだろうな」
スポンサーサイト

感想

真田「どどど、どういう事ですかこれはーーーーーー!?

風来「落ち着けよ、それはラストだろ。まずは落ち着いて試合の方を……」

南沢「お前も足が震えてるぞ風来

雅野「まずは…素人集団まあ予想通り押されまくり、けど神童先輩1人で本当に守りまくって貴方どれだけ天才で鉄壁なんですか。

向坂「んで、韓国の監督さんにうちの大人達は反応したみたいだけど…誰ですかあれ?」

時任「10年前のファイアードラゴンのキャプテン、チェ・チャンスウだよ。まさか彼が監督とは…」

明井戸「この分だとビッグウェイブスやデザートライオンも監督予想しやすいな。いやー、あいつら懐かしいわ」

南沢「瞬木のヤツ、中々暗い過去を持っていたようで…そしてあの眼鏡案外抜けてるな。

真田「というか色々と新技が飛び出してますね!天馬君を始めとして、色々と!」

明井戸「韓国はシュート以外全部見覚えあるけどな、まだ使ってたんだな。」

真田「韓国から僕ら日本が勝利しましたが……何ですかあの緑色の液体のようなのは!?」

風来「あれはどう見てもなんか…溶けてなくなった、としか……」

時任「アジア大会から、しかも初戦でそんな事起きるって、どうなっちゃうんだよ……」

感想

神童「………誰か胃薬をくれ。

真田「神童先輩、冷静に…落ち着いていきましょう。」

雅野「サッカーが上達していったかと思えば、やとわれ者だったとは。」

南沢「何なんだ、あのオッサン…いや、老いぼれなのかどっちか知らないが。イナズマジャパンを潰すとしか現時点じゃそれしか考えられない」

雅野「そもそも…3人で世界チームを相手にするって貴方こそ世界を舐めてませんか神童先輩?」

神童「しかし…かと言ってあいつらに任せるのは…!しかもただの雇われ者だぞあいつらは!」

向坂「まあ、けどその中であのバスケGK君は中々根性ありそうに見えたけどねぇ」

雅野「根性だけでGKなんて出来ないですよ、そんな甘い世界じゃありません。」

神童怒りの感想

神童「何だあいつらは!!

真田「し、神童先輩!序盤からそんな熱くならないで!」

南沢「まあ怒るのも無理はない…何で撰ばれたんだ、というか何時から居たんだあのキーパー。月山で見た覚え全く無いんだけどな」

真田「僕も知らないですよ、バスケしか出来ない人がサッカー部に入部していたなんて。」

向坂「なーんで撰んだんだろうねぇ。あのおじさん、海外の有名監督なんでしょ?」

神童「知るか……!確かに前のイナズマジャパンは飛鷹さんがそういう感じで覚醒すれば凄い事になっていたのは知っている…しかし今回それが8人だ!8人も抱えて覚醒させてる暇があると思うか!?無いだろう!

真田「わわわ!?こ、こんなカッカしてる神童先輩初めて…!」

向坂「まあ、無いだろうねぇ。ボクシングで言えばサンドバッグにされてはいおしまいー。だねぇ?」

雅野「……結局パワースパイクでは無理だったじゃないか。」

風来「豪炎寺さんの伝説の技をあの程度で止められると思う事自体が間違いだろ。

雅野「あの程度ってなんだ!」

真田「ああ、こっちでも…やめなって!というかコーチと監督はどうしたんですか、向こうで何か話してますけど!?」



時任「やっぱりあの人って……!」

明井戸「鬼道も言ったよな、影山って…やっぱあのオッサン生きてやがったのか!」

時任「け、けどニュースで死んだって……どうなってんの…!?あの女の子も誰なんだろう…!」

感想

向坂「やっと終わりなんだねぇー。」

真田「そうですね、時空の戦いを終えて次は…ついに世界です!屈強な外国人プレーヤーに向かっていく時です!」

明井戸「毎回思うけどよ……宇宙から世界といい時空から世界といいスケール下がってねえか毎回

時任「明らかに前者の方が大きいよね、宇宙とか時空とか

南沢「で、雅野は……どういう訳か審査側のチームで出るんだよな。」

雅野「俺っていうか帝国ですけどね。…あのファイアトルネードDDを向こうの俺は止められるんだろうか」

向坂「多分無理だね。

雅野「少しは希望持たせてください。
プロフィール

イーグル@

Author:イーグル@
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
FC2掲示板
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。