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感想

真田「どどど、どうなってんですかこれはーーーー!!??

向坂「ストームウルフが宇宙人で宇宙船って、勝ったと思ったらぶっ飛び過ぎだねぇ。」

風来「今度という今度は野咲さんが新技使ったり相手GKの腕が伸びたり2点同時に取るってサッカーのルール無視の発言もそういうの全部ぶっ飛びましたよ!」

南沢「俺はあのボクサーがてっきり殴って取るのかと思ったけどな、ボール越しに」

雅野「それは即ハンドですね、このはさんのロールもハンドに見えましたけど」

時任「あれは…まあ、多分。」

明井戸「大丈夫だろ、本物の宇宙人じゃない上に日本人でどっかの財閥が仕組んだ高度な技術だったというのだろ。

南沢「そんな同じ事が二度も起こるんでしょうか。…別に本物を信じてる訳じゃないですけどね」
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感想

向坂「先週の感想忘れてたーーー!先週は…ハードな特訓だったって事だねぇ」

雅野「ああいうのを繰り返したら10年前のイナズマジャパンの誰かみたいになると思ってました。」

南沢「ならなかったけどな、…季節は別に夏でもなんでもないって事か。」

向坂「あのバスケ君が主役みたいですねぇ。というか…南沢先輩何か聞いてませんかー?」

南沢「確かに月山でバスケは強豪って聞いてたけど、あいつの事は知らないな。」

真田「僕も……バスケ興味ないですし…」

雅野「それで今回は、…チームワークばらばらか。今更だな」

真田「強くなって自分でなんとか出来るって思って連携を忘れちゃったんだな…」

向坂「浅はかな素人達だねぇ。個人競技がほとんどの人達だからかなぁ。」

南沢「非スポーツの奴が何人が居るけどな」

真田「というか僕はあのウズベキスタンのGKが出来るのかと思ったんですが…技を何も使わず失点ですね。」

南沢「OPの敵の中で最後真ん中に出てきたのはなんだったんだ

向坂「とんだ見掛け倒しでしたねぇ。」

感想

向坂「いやー、潰せって言ってもあの程度で終わりですかぁ

真田「どんな想像してたんですか、懐かしい人達がいっぱいいましたね。」

雅野「というかパンサーブリザードはチェイン系だったか?

真田「…ギャラクシーになってからそうなったかもね。」

向坂「勝ってたけど大和は必殺出さずに何やってたんだろうねぇ、キングバーン無くなったから本当にする事なかったのかな

南沢「…………」

向坂「あ、ただパスしてただけのボクサー君を負傷させただけで何もシュート無しの人もいましたねぇ

南沢「…まあ、別に不動監督の指示だしな。」

明井戸「不動の事だから文字通り激しく厳しくかと思えば思ったより優しいもんだったなぁ、そこは流石大人か」

刑事 栄田養士 8

河野は逮捕され、結局西東京ホテル。そしてその前の2件も同じ手口で女性達を殺したのであった綺麗な死体を撮りたいという歪んだ私利私欲によって

警視庁

灰原「………」
机に座ってボーッとしていた

栄田「どうした、灰原。腑抜けたツラをして」
そこに栄田がコーヒー持って登場、後輩の心配をしていた

灰原「ああも人間っていうのは……歪められるものなんですね、河野みたいに。」

栄田「…そうだな、あいつの場合は異常過ぎるけど…まあそういう奴はまだまだ世の中に…居るとは言いたくないけど居そうだな」

灰原「はあ………」

栄田「おいおい、この程度でそんなんじゃ刑事は務まらないぞ。」

灰原「凄いですね栄田先輩は…僕とそんな年齢変わりそうに無いのに、その若さであんな堂々と…凄いです」

栄田「……まだまだ、だよ。(あの人と比べたら俺なんかまだ全くの未熟者)」
そう言った後に思い浮かんだのは鬼瓦の顔だった

灰原「一体僕はそこまでの領域に行くには何年………」

栄田「あー、もう。飯行くぞ飯!俺のオススメのラーメン屋連れてってやるから!」

灰原「あ、は…はい!」

刑事 栄田養士 7

株式会社

「では、私は出てくるんで留守は……」

(その前に立ち塞がる数人)

「!?な、なんだね君達は!」

栄田「河野礼一(かわのれいいち)さんですね、……警視庁捜査一課の栄田です。…話を聞きたいので署までご同行願えますか?」

「警察……なんだ、私が何かしたと言うのか」

栄田「……貴方のお仲間は全てを話しましたよ?全てを、ね。」

「……!!?なに……」

栄田「なるほど…西東京ホテル、あれは貴方が所有してた物でしたか。それで従業員は貴方の言いなりで目撃証言等は封じられた……前の2件もまた同様に。」

「…とんだ言いがかりだ!私は殺してなどいない!!」

栄田「…………」

「……………」

「な、なんだ!?本当だからな……私は…」

栄田「まだ事件について言ってはいなかったのですが…何故殺しと分かったんですか?」

「それは…………!」(その時何かがカバンから落ちた)

灰原「?なんだこれ………!!」(その落ちたものを拾うとアルバム)

「!!!!そ、それを見るなーーーーー!!」

栄田「……これは……!」(そこに写っていたのは殺された3人が殺害された時横たわっていた時の姿、綺麗な死体の状態である)

灰原「…こんな写真、犯人しか持っていないだろう!それ以外に写真の入手は出来はしない!」



「……………く、く…悪いか……綺麗な物を集めて」

栄田「……!」

「ドラマで女性の死体を見て衝撃を覚えた、なんて美しいんだ。この世の物とは思えない!なら……それを手に入れるのも自然だ、はは……美しい!実に美しいだろ?」

灰原「なんだこいつ………完全に狂ってる!?」

(その時栄田が叩きつけるようにその社長に手錠をはめる)

栄田「あまりに歪みきった私利私欲だな……貴様の罪はかなり重いから覚悟しておけ!!」
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