スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

感想

向坂「砂の惑星ねぇ、もっと広大な砂漠っぽいかと思ったー。」

雅野「結局西園の奴は一緒ですか…でも、シュートに恐れてるようじゃ戦力になりませんね。」

真田「ああ、あんな石頭…ただのゴロツキですらあれなら代表だと…勝てないよこれ!天馬君達負傷したっぽいし!」

向坂「いや、次回とか無事に居たみたいだし平気じゃないの?タフだねぇ。伊達に時代を行き来してないねぇ」

南沢「けど…奴らも卑怯に一見見えるけど、律儀な所あるんだな。ちゃんとサッカーバトルで潰そうとするとは。」

向坂「本当に手段選ばないなら食べ物に毒でも仕込んで殺すとか、集団で問答無用の暴行とかしそうなんですけどねぇ。いやー、やり方が甘い。」

真田「………南沢先輩達の方が怖いです。」
スポンサーサイト

感想

向坂「なんか違和感バリバリだねぇ、歌舞伎とか敬語とか。」

南沢「天馬達、時空に関する記憶は全部消されたのか?でなきゃ剣城とか神童ならとっくに気づくはずだぞ」

真田「記憶と言えば…西園君達は覚えてないみたいですね、後で教えてもらってやっと気づいたと…」

風来「本当にあいつらには、恐怖という感情は無いのか。宇宙人と戦って命の保証なんか何処にもなさそうなのに。」

向坂「楽しいで誤魔化してんだろうねぇ。んで、三国先輩少し見ない間に変わりましたね?」

南沢「あんなテンションな奴だった覚えは無いんだけどな。」

真田「というか、建物がまさか列車型宇宙船だったなんて…しかも食堂のおばちゃんが車掌って。」

雅野「……西園の奴、往生際が悪い。強引に付いて行って入れてもらえる程甘くは無いだろうが」

感想

真田「ち、地球が滅亡するかもしれない!?そして宇宙人の侵略!?」

南沢「……これが現実なのか、受け止める事が出来るのか…そしてそれを受け入れた上でのサッカーなんて出来る訳あるか、俺なら辞退する」

向坂「俺もですねぇ、そんなプレッシャーの中ボール蹴れる訳ありませんよ。並のプレッシャーなんかじゃない。地球がかかってるって今までの歴代最大のプレッシャーじゃないですか、耐えられませんって」

南沢「絶対地球人と宇宙人じゃ身体能力に違いが出過ぎるだろ、獣を宿すとかいうのも出たし…お前なら猫が宿ってるだろうけどな。」

向坂「あまり強そうじゃありませんねぇ。」

真田「む、む、無理です!無理!そんな大会出られませんって!応援しかない…」

時任「影山…一回心臓止まってたんだね。それで認められてはいない方法で復活と…」

明井戸「……一回死を見たぐらいだ、今更怖いもんなんざ何もなさそうだな。その前も怖いもの無さそうだろうけどよ」

向坂「んで、何があったのザナーク?
プロフィール

イーグル@

Author:イーグル@
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
FC2掲示板
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。