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感想

向坂「あのピエロの正体が分かったねぇー、まさか幽霊とは。」

真田「アンドロイドの次は幽霊ですか…もう…現実も常識もぶち壊しまくりですね。」

南沢「あのマネージャー、まさか死にかけて…そしてスケバンだったとは」

雅野「完全にイメージ覆しですね。誰も絶対あんなの予想出来ませんよ…」

向坂「んで、剣城結婚すんの?

優一「早い!早すぎるぞ京介!18になってちゃんと稼げるようになってからじゃないと駄目だぞ!?」

真田「優一さん!それ以前の問題ですからー!というかそれが満たされたら宇宙人の王女様でもいいんですか!」

南沢「というか何で剣城に急に一目惚れしたんだ。」

風来「ただの王女の我儘で、なら絶対長続きしませんね。…あいつもOK出すとは思えませんし」

向坂「んで、水の惑星で敗北…?あー、別に何も手の内晒してないからいいんでない?言わせてそんで自分達の星は滅びるっていう絶望を突きつけてやれば」

真田「天馬君は悩んでるのに向坂先輩はそこ躊躇無しですか…!なんの力か分かんないけど絶対託されませんよ」
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感想とチームの方針

真田「あれだけやられても正々堂々を貫く…それが宇宙人の方の心に響いたみたいで四天王退場に追い込みましたね」

向坂「運が良かったねぇ、これで全員が極悪だったら今頃死んでたよ?」

南沢「というか影山監督…こんな地球の運命かかった試合でわざわざ首絞めるような事して上手くいかなかった時どうする気だ。それとも……必ず上手く行くっていう未来がその目に見えてたから、とか?」

雅野「獣だけでなく未来まで見えるんですか、あの人って…」

真田「獣と言えば森村さん、ソウルを開花させた…!なんの事なのかさっぱり分かんないけど、そしてえーとザナーク…ど、どう言えばいいか分かんない人ばっかりだよー!とにかく彼もソウル使えるんだな元々」

風来「宇宙人の方も使えたり、…化身と一体どう違うと言うんだ?」

南沢「試合が終われば…星の奴らは希望が無くなる、と。いかにも迷いが生まれそうな展開だ……と思ったら偽剣城にピクシーが女性の所に天馬を連れてくるとか、怒涛の展開だな。謎の石といい」

向坂「あの謎の石はむしろ救うどころか絶望に叩き落とすかもしれないんじゃないですかねぇ?天馬を罠にはめるための!」

真田「そ、そこまで陰謀渦巻いているんでしょうか……?」


風来「というか今回はウォーズといいどっちも…正々堂々と卑怯のぶつかり合いだった訳か。」

真田「だね……」

明井戸「こんだけ見れば分かったろ、真剣勝負が…どういうものか。」

南沢「……ルールは関係無い。殺るか殺られるか、ですね。」

明井戸「そういうこった。だから……このチームの方針もこうだ。
勝つためなら手段は選ぶな、やられたらやり返せ。3倍返しに。

向坂「なんか今流行のが混じってますねぇ。

明井戸「うっせ、とにかくだ。俺達に天馬のような戦い方なんてどうやったって無理、だったら悪には悪になれ。実際のプロの試合でも見えない所で反則ギリギリな事を国によっちゃそれぞれやってんだからな。そんぐらい覚えとかねーと世界どころか宇宙を戦い抜くのは100%不可能だぜ」

南沢「言われなくても…そのつもりですよ。俺は天馬とは違うんで。」

感想

南沢「ゲーム版と良い天馬は不思議な夢を見やすい体質なのか。」

向坂「今度は実体化ですかー、ピクシーって。天馬をお父さんと思ってるんですかねぇ」

雅野「その前にあの女子は誰なんでしょう…」

向坂「まあ夢の事だから追求してもきりがないので、試合の方は…あれでラフプレー?」

南沢「砂で見えないなら敵はその間目が開けられるならその相手に暴力し放題だろうに、しないとは。人の事言えないぞあのゴツイの。」

向坂「というかそもそも試合始まる前に殺ればいい話ですよねぇ、宇宙人の身体能力とかをもってすれば簡単でしょうに

真田「だから先輩二人の方が手段選ばなさ過ぎです!先輩達の凶悪さはもはや宇宙級ですか…

一年組だけで感想

風来「珍しく俺達だけとは、何考えてんだか。」

真田「先輩達がいなくてもしっかりやろう、宇宙人のチーム…えーと名前なんだっけ……とりあえず四天王と呼ばれる化物が来たみたいだけどキャプテンの人は拒否みたいだ…」

風来「正々堂々を好む、か。良い事だけど…他は乗り気じゃないみたいだな。自分の住む場所とか全てが失う危機に手段を選んでいられない。というかあいつらがサッカーバトル形式にしてくれただけまだちゃんと手段選んでいた気がするぞ

真田「先輩達からすればまだあれは甘すぎる方と……僕はそっちの方が怖いよー!」

風来「そして、ルームが暴走…西園と鉄角がその空間に閉じ込められたと。」

真田「二人とも機械に強くなかったみたいだね、特に鉄角……えーと年上…?年下…?」

風来「どっちでもいいだろ、あの食堂のおばちゃんが開発者というのも驚いたけど。なんだあのハニワ…」

真田「でもめちゃくちゃ強いよ…!」

雅野「……だらしのない、本当にあいつは強くなったのか?サボってたんじゃないだろうな。」

風来「急に来たのかと思えば辛口だな、まあ確かに一回も止められてないし俺もそう思ってた」

真田「井吹に勝とうと本来の力が出せずにいたんだなぁ…君も気をつけた方がいいよ。」

雅野「なんの事だ…別に俺はあいつみたいにヤワじゃない。ダメになったりなんかしない」

風来「意識しまくりなくせに。」
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