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大晦日

南沢「色々あった…いや、そんな色々でっもないな

真田「昨年と比べたら全然何もありませんでしたね

瞬木「前は何もやってなかったってのが新参者の俺でも分かるな。」

雅野「来年はもっと色々出来るといいですけどね」
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固まりつつあるチーム、そしてライバル関係……

南沢「今の所…この構成がベストだと考えられます。」

明井戸「……ま、現時点ではそうなるな。」



森村「あうう……うち…なんで呼ばれたんだろ……悪い事をした…!?」

九坂「そんな訳無ぇって!好葉の力が認められたんだと思うぜ」

井吹「……………」


明井戸「よーし、集まったな。お前らよく聞け。今回3人、俺達ネオテイコクに加わる事になった。」


森村「も……森村……好葉です………」

九坂「九坂隆二っス、よろしく!」

井吹「井吹宗正だ」

瞬木「なんだお前らかよ、加わるならもっと早く来いよな。」

九坂「中々goサインが下されなかったんだよ。アースイレブン同様よろしく頼むぜ?」

森村「頑張り……ます……」


真田「凄いなぁ、見事にアースイレブンのFW,MF,DF,GK一人ずつ揃ったよ。」

風来「そうだな…また層が厚くなってくる。」

黒裂「ポジション争いもより激しくなる、か。…それも全て」

向坂「まずいまずい、のんびりしてると落とされそうだ…」


雅野「…………………」

井吹「…おい、ガキ。さっきから何見てんだ」

雅野「ガキ…俺の事覚えてない……んですか?」

井吹「………ああ。代表に選ばれた日に戦った相手チームのキーパーか。お前が此処の正GKだったとはな」

雅野「俺もまさか、素人GKが代表どころか此処のチームにまで呼ばれる程とは夢にも思ってませんでした」

井吹「素人GK?ふん…何時の話だ、今の俺はちゃんとキーパーとしての力を身につけてきたつもりだぜ?」

雅野「…まさかそれで俺に勝てるとでも?」

井吹「…随分上から目線だな。」


森村「あ……あっちで喧嘩……!」

明井戸「あー、大丈夫だろ。睨み合っても殴り合いにまではならねぇって」

真田「プライドの高いGK同士です……!」

一言

真田「クリスマスあっという間だったー…ケーキもう一回食べたい」

クリスマス、そして感想

南沢「クリスマス、と言っても……」


雅野「(ライスやらチキンやらを食べまくり)」

風来「(ケーキ食べまくり)」

天城「(以下同文)」

瞬木「男が集まってもひたすら飯食うだけで終わりだよなぁ。

真田「日常とあまり変わらないです…!」

瞬木「ちなみに俺ら普段は宇宙は出られるようになったけど基本地球に居るからな?」

真田「誰に言ってるんですか。」




向坂「こっちで感想もやっちゃおうかぁ。ラトニークか…聞いた話だと重力に一番苦労した星なんですよね?」

南沢「物凄い苦労した、あんな飛び跳ねるボールに追いつけるのは瞬木ぐらいしか居ないぞ。」

瞬木「まあ、あんなボールに追いつけるのワケありませんからね。俺ならね?」

向坂「自信家めー、やっぱり皆良い人…いや、良い虫だなぁ。バンダって子は特に元気みたいだ」

瞬木「ああ、あいつなぁ。ていうかあんなスタミナあったんだな。」

南沢「けど…ソウル覚醒がやけにあっさり過ぎる気がする。」

瞬木「影との試合をどう表現すればいいか大人が分かんないから断念したんだろ。」

真田「そういう裏話はいいですから

瞬木「んであの兄弟…あんな強ぇのに何であんなバカなんだよ。」

南沢「バカな奴程強いのか、あっちの星は。」

南沢と雅野

今回BL入っているので苦手な方は引き返してください





































南沢「はぁー…寒、早く何処か店に入るか。」

雅野「そうですね…何か、久々な気がします。」

南沢「ん?」

雅野「こうして二人で行くっていうの」

南沢「せっかくのイブだ、当然恋人と過ごしたいって思うだろ。」

雅野「そう……ですね…改めて恋人とか言われると恥ずかしいかも…」

南沢「今更何を、散々恥ずかしい事をあれだけしてきたのに

雅野「周りに聞こえますから!

南沢「おっと、店に着いた。ほら、行くぞ」

雅野「……はい。…やっぱこうして振り回されるんだな、この人に……気がつけば悪くないって思っちゃうし…」

構成

南沢「……中盤が足りん…!」

真田「DFやFWばっかりになってます、今の所…。」

南沢「…この際転向の方とかも視野に入れて考えてみるか」

バースフリュゲンのぐだぐだ日常~料理~

車田「おい花月!また他校に殴り込みしたのか!あれ程チームに迷惑かかる行為はするなと言っているんだが!」

花月「うるさいよ!あたしの勝手だろ!」

車田「なんだと!」

花月「やるってのかい!?」

三国「こらこら2人共、暴力はよくないぞ。話し合わないか?」

花月・車田「でもこいつが!」

三国「……今日、プリン作ってきたんだけどな」

花月「!………し、仕方ないね。不本意だけど、もうこれ以上迷惑かける訳にもいかないし」

車田「!………そ、そうだな。そっちが分かってくれたのなら無駄に争う必要もない」

三国「良かった!じゃあ、食べるか!」



松風「……ということで、三国さんは皆の胃袋を掴んでいるんです!」

石田「成る程、胃袋を制圧することで掌握できるのでござるね」

松風「…違うと思いますけど…あ、椎名先輩も料理上手そうですよね!」

石原海「勿論じゃ!スパイスを駆使してどんな料理も美味しく仕上がるのじゃからな!ただ……」

松風「?」

石田「極度のドジ故、スパイスの入れ間違いが多いのでござる…」

松風「それ使いこなしてますか!?」

一言

南沢「究極進化の書全然落とさない…」

一言

雅野「………たこ焼きでも食べに行こうかな、アクアモールの」

帰ってきた

向坂「待たせたねー、主役の登場だよー。」

真田「待ってませんし向坂先輩が何時主役になったんですか?

南沢「本当に苦労した、ミニチュアキャラバンがまさかあそこまで出ないとは」

雅野「そんでシュート撃たれまくったりありましたね、全部止めましたけど」

真田「ロングシュートなら全部ブロック一撃で止められたね」

向坂「さ、そんな訳でネオテイコクこれで本格始動だねぇー」

真田「また苦労しそう…」

感想

真田「大体もう分かってますけど、感想行きますか。鉄角先輩がソウル覚醒でロダンが派手に吹っ飛びましたね」

南沢「フィギュアスケートなら高得点な程に回転したな

雅野「しかし…森村が体力無くなってきたのはともかく、何であの貧弱頭脳派コンビは疲れず最後まで出られたんだ?」

真田「知らない間にものすごい体力がついたとか…まさかフルタイム出場とは、まあ他に交代枠居ないんだけどね。」

天城「けど、あいつ結局最後まで技使わなかったド。アルベガの奴ゲームならボルケイノヘッドがあったド」

南沢「あれじゃ腕じゃなく頭だからふさわしくないとされたんだろ、大人の事情で

真田「それは置いといて…長老の言葉無かったら本当に死んでた所でしたよ!ロダンの奴め…!」

雅野「けど…アルベガのソウルが隕石を吹き飛ばす程強かったのに、神童先輩のクジャクどんだけ強いんですか

南沢「こっちじゃソウル覚醒の後は1点も取れなかったってのに…」

カレー続き…?

真田「あ、寿司だ!」

南沢「カレイのえんがわ………シャレかこれは。

瞬木「煮付けに続いて今度は寿司かよ、でも…滅多に食えないからいいな!」

カレーという日々

南沢「……最近カレーが多い気がする

真田「美味しいですけどね、イナリンクでおばちゃんの献立でカレーが多かったみたいですが…」

瞬木「多いぜ?ちゃんと違う料理も出るけどよ」

真田「それでも圧倒的にカレーが多い気がします

風来「(バクバクと20皿目突入)」

雅野「(ガツガツと25皿目突入)」

南沢「そこのチビッ子コンビは飽きそうに無いな

真田「天城先輩に至っては40皿目突入でした

感想

南沢「まず…アルベガの身につけてるモノクルらしきやつ、あれはデータスキャンの役割持ってたのか」

雅野「計算だけじゃパワーに押し切られますから…機械による力と頭脳ですか。壊れたら終わりですが」

瞬木「けど、いくらなんでも必殺シュートを素で止めすぎだろ。俺のパルクールまで止めやがる…」

真田「そんな中で…分かってましたけど、西園君が腕を負傷してしまうというアクシデントが」

南沢「というか神童と井吹、長老に送ってもらわないのか。」

瞬木「明らかにそっちの方が早いのによ…そんでそこでロダンに狙い撃ちされる、と。鉄角がカウンターシュートで同点とソウル覚醒間近とあいつが主役だったな」

真田「カウンターシュート…本当に今回ものすごいです。」

南沢「これにより、FWがDFの位置に居るってのもアリになった訳だ。まさにボクシングによるカウンターパンチに似た感じだな」

瞬木「おいおい、迂闊に撃てないですよこれ。ま…それ以上の破壊力のシュートを叩き込めばいい訳ですが」

ギャラクシー、クリア!

雅野「やっと、此処まで来ましたね。」

南沢「ああ、けど……お前の条件ホバリングレースって何だ

雅野「すいません。あれ面白いんでつい」

真田「とにかくこれで…新生ネオテイコクがスタートするんですね!」

風来「だな、とりあえず揃ったし」

南沢「……待て。何か忘れている」

真田「気のせいじゃないですか?

南沢「お前わざとか、向坂のバカが居ない」

雅野「あの人もっと条件厳しいらしいです」

南沢「向坂のくせに、これでどうしようもなく弱かったらどうする…」

感想

向坂「結局落ちたんだなぁ、マグマには落ちなくて」

真田「絶対試合に関わるような負傷かと思うんですが…落ちると」

南沢「翼持つ方の鳥が現れてくれて助かったな。……あいつらの食い物なんだ?ミートボール……か?」

雅野「二人が食べてたなら食えるって事ですね、俺も食べたいです。山盛りで

風来「俺は30人前で

向坂「未知の食べ物も美味いとわかれば躊躇なく食うんだねぇ

真田「ソウル引き出す為とはいえ、特訓は…死ぬの!?かと思いました!落とされましたし…」

南沢「明井戸監督なら恐怖のあまり気絶だな。
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