FC2ブログ

遊園地後

今回はBL含まれますので注意!


























葱野「面白かったですねー!久々の遊園地は楽しかったなぁ…。」

アツヤ「俺も結構楽しめたよ、ああいうの自体こっちも凄ぇ久々だったせいかな?」

成神「と、皆が楽しめた中で………。」

明井戸「……………(真っ青)」

バダップ「顔色が分かりやすいぐらいに青いぞ明井戸。

明井戸「うっせぇ…!お前らが色々な乗り物…絶叫系に誘いやがるから…。」

時任「断ってもよかったのに…全部乗っちゃったねキミ…。」

マルコ「付き合い良いな…。」

明井戸「じゃ、これで…引き上げるぞ…。」

成神「とりあえずこれで飯っスね。でも遊園地…このイレブンからすればカップルのデートスポットが主だったっスけどね。」

アツヤ「あー、何か俺らの方に入るカップルって皆あのナニワでデートしてたっけ?」

成神「してたっス。ちょっと前の事だけど懐かしい感じが…。」

バダップ「今回はデートと呼べるものではなくただ大勢の遊びという感じだったが…そもそも女子が一人も今此処には居ない。」

成神「まあ、男2人でもBLならデートってなるけどね。

マルコ「ああ、成神の場合は…源田って所か?」

成神「何でそこに源田先輩が…!」

明井戸「…そりゃ、カテナチオ戦の反応とか見てりゃそうなるだろ。」

時任「そうなると成神…球児とも可能性がありそう?」

成神「あのバカともっスか!?ってだったら時任先輩は散々気にかけてるジーンとそうなりそうで…。」

時任「え!?そ、そうなるの…?」

明井戸「ま、それもオーガ戦見てりゃそういう考えに辿り着きそうだろうぜ。色々な組み合わせがあるもんだなぁ。」

成神「明井戸先輩が一番豊富過ぎるぐらいにあるかと思われますが。

葱野「何か色んな人と仲良さそうです!」

明井戸「俺が一番豊富って…なにがだよ?」

時任「…これは、本人が気づかないままに色々な組み合わせが生まれそうだ…。」
スポンサーサイト



非公開コメント

久しぶりに自宅ので!

円堂「わ~い!とにかく久しぶりです~!」

不動「何でこの話題の時に来てしまうのかな…お前は…」

ヒロト「円堂く~ん!(円堂に抱きつく)」

円堂「おぁ…ヒロトどうしたの?」

不動「おぉ…遂に行動し出したかヒロト…」

ヒロト「……(君にばかり良いとこ譲れないからねと目線で言う)」

不動「(一体何に対する対抗心だよ?)」

ヒロト「(今度こそ円堂君にアピールするぞ!)」

円堂「でも遊園地楽しそうだったな!ヒロトや不動は何乗りたい?」

不動「なんか行く事前提になってねぇ!?」

ヒロト「僕はね!!円堂君と一緒なら何でも!!」

円堂「そうなのか!じゃあ暇見つけて皆で行こうか!!」

不動「明井戸先輩大変だな…真っ青になるほど高いとこに嫌な思い出あるんだな……」

ヒロト「さぁ!円堂君!早く暇見つけて僕と行こう!」

円堂「ヒロト2人だけじゃダメな事でもあるのか?悩みなら聞くぞ?」

ヒロト「えっ!…あぁ…そんなもんかな?」

円堂「? まぁ今は忙しいしあと少ししたら一段落着くからその時にでも行こうか?」

不動「まぁ…今まで報われなかったヒロトにもチャンスが来たな……(でも何か軽く不安になってくるな…)」

円堂「じゃあ遅いし帰るか!それじゃあ!!」

No title

明井戸「おお、円堂達久々だな。」

時任「この話題の時に彼が居るって珍しいね、大丈夫かな…?」

成神「見た限りはヒロトさんと不動先輩の争いっスね、不動先輩の方は別にそういうつもりはなさそうっスけど。」

葱野「えーと…ヒロトさんって円堂先輩と仲良くしたいんですよね?頑張ってくださいね!」

マルコ「葱野…分からないままに発言するなって。」

明井戸「ま、そろそろ…ヒロトも天にも昇る良い思いをしていいんじゃね?」

時任「ううん、どうなるか気になる所だね…。」

明井戸「…俺にはあれで怖くないと思う方がおかしいと思う!」

時任「え?確かに怖かったけど…楽しくもあったよね?」

成神「そっスね、何て言うか「怖楽しい」ってヤツ?」

明井戸「俺には怖いの一点しか無かった!」

マルコ「楽しいはそこには無かったんだな…。」
プロフィール

イーグル@

Author:イーグル@
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
FC2掲示板
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR