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ダントツのおバカ登場。

龍野「今回のこれは……ああ、彼ですね。確実に。というかそれ以外見当たらないです。そういうのは他にもいますが。」

栄田「ダントツですからね、そういう奴は…あいつしか思い浮かびませんよ。」

葱野「何か此処に来いって言われましたけどこの場所で合ってますかぁ?」

明井戸「あー、来た来た。あいつだ、雷門1年FWの葱野刻。」

時任「とりあえず資料を今回も用意してるから。」

葱野のダークトルネード

葱野「あ、僕のダークトルネードだ!…って光が強過ぎてよく見えないですよ?」

明井戸「そこはバカントクの腕の無さのせいって事でスルーしとけ。

栄田「で、ダントツのおバカっていうのは…まあ成績とかがダントツに悪いって事ですね。」

時任「……彼が3年になって高校受験の時とか凄い心配だよ。」

龍野「では、葱野…この前のテスト何点でしたか?」

葱野「いきなり来て成績の事ですか…!?別に言わなくてもいいと思うけど…。」

明井戸「いーからさっさと言え。」

葱野「今回は前よりは酷くないですよ?9点。

時任「充分酷いよ!1ケタの点数じゃん?!

龍野「サッカーだったらトリプルハットの文句無しの活躍でしたね。

葱野「だって前は2点だったし、7点もアップしてますよ!?」

時任「……この場合前進してるという事で良しとするしかないのかな……。」

栄田「えーと、あ…この際だから皆の成績も言っていこうって。」

明井戸「また突然だなそれ、まあいいや。栄田も言っとけ。」

栄田「俺ですか?73点だったような気がするな…。」

時任「最近のだったら僕は89点だよ。」

龍野「確か…………96点でした。」

栄田「で、明井戸先輩だけですよ?言ってください。」

明井戸「パーフェクトの100点。

龍野「…負けました。僕より海皇の方が納得しなさそうですが…。」

葱野「明井戸先輩が勉強してる所なんか見た事ないけど、それどころかゲームばっかりで何でそれで100点取れるんだろう…?」
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No title

円堂「不動…もう大丈夫か?」

不動「あぁ…もう大丈夫だ…すまないな…」

吹雪「まぁ…無事に復帰出来て良かったよ。」

円堂「そうそう!明るくいこう!!テストの話題か…」

不動「これな…まぁ…円堂も最初の頃に比べたら良くなったな…」

吹雪「そうだね…ちなみに僕は最近平均で78点位だね。」

円堂「俺は2人のおかげで最近平均70点取れるようになった!」

吹雪「そして…肝心の不動君は?」

不動「俺?…平均とまではいかないけど100点取る時は取るな。」

円堂「やっぱりいつ聞いても何でそんなに頭良いのか分かんない!?」

不動「そりゃあ今まで1人で生き抜くために色々知識とか付けようとしてた時期あったからな…。」

吹雪「すごいたくましいな…それで今の不動君ってあるんだね…」

不動「えっ?普通そうやって生きてくもんじゃなかったか?」

円堂「いやいやいや!!というか何でそうなったか気になるよ!!」

不動「まぁ…それは面倒なので…じゃあ帰るぞ!」

No title

時任「天音さんの所の皆は全員頭が良いね、羨ましい…。」

明井戸「それに比べて俺らは何人バカを抱えてる事か。」

葱野「円堂先輩70点……頭脳明晰じゃないですか!?文武両道ですね!」

成神「お前とは大違いだね葱野。10倍成績良いよ円堂先輩。」

葱野「な…そこまで言う事ないだろ成神!最近調子に乗り過ぎだからな!?」

栄田「そして不動は…たくましく生きてるなって思ったね聞いていて。」

葱野「鬼道先輩とどっちが頭良いんでしょうか?」

時任「どっちも頭良いから難しい…!これは悩む選択だよ。」
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