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明井戸、突然の思いつき。

明井戸「おい、お前ら。何処のチームでも良いから40点差をつけて勝て。

時任「タイトル通りに本当に突然の思いつきー!」

龍野「40点差をつけて勝てってどんなサッカーバトルですか、そしてクリアしたら誰が仲間になるんですか。

成神「何処のチームでも良いのは気が楽っスけどね、特定のチーム相手じゃどうしても無理な場合あるし。」

明井戸「分かったんならさっさと行って来い!此処最近サボり気味だから大差を付けられる腕鈍ってないか心配なんだよ!」

アツヤ「それが理由かよ…勘が鈍ってないかどうかの確認って。」

ドカッ、バガッ、ズシャァッ

時任「喧嘩してる訳じゃないよね!?何この効果音!?

10-11-17_001.jpg

明井戸「後もうちょっとか……やり直し。

葱野「えええ!?これだけ大差付けたのに!」

明井戸「最初に言ったじゃんか、40点差をつけて勝てって!」

成神「しんどいっスね……じゃあもう一回。」

ボガァッ、バコォッ、ドガァーーーーンッ

時任「だからなんなのこの効果音は!?

龍野「確実にサッカーの音ではない事は確かですね。」

10-11-17_002.jpg

明井戸「って言うと思ったか!何で下がってんだ!?

成神「いだだだ!痛いっス明井戸先輩!」(頭をバシバシ叩かれ)

龍野「とにかく久々の思いつきでしたね、というかただのイジメ2連発ですね。
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五月蠅い奴らがやってきt

せつか「いじめというか」
フェニクス「虐待状態ね、これ」
サハラ「ウチには必要性を感じない…。ウチに必要なのは砂だけ」
りさ「ちょいタンマ!!砂はダメだってばバカー!!」
サハラ「バカ? 私は真面目に砂を」
りさ「真面目にやっちゃダメーー!!」
ピンクS「あの、それより早く自己紹介をした方が良いと思いますけど」
りさ「自己紹介が必要な場所ならこんな登場してないって~」
サハラ「まぁ、単なる弱小チームだから紹介するまでもない」
せつか「先輩ッ!自覚してるんなら強くなる特訓してくださいよ!!」
サハラ「熱血が足りないから断るよ」
せつか「ダメだこの人……」

しおり「相変わらず監督もチームを弱体化させる事で方向性を出してるもん、良いんじゃない?」
えりさ「とりあえずボクの出番がもうちょっと欲しいんだけどなぁ? …あれ、カレーの匂いだ!!」
しおり「……どう収拾付けるのよこのカオスフィールド」
おとなし「あ、それ私とっくいですよ~~っ!!」
しおり「それキラーフィールズ!! ん~! でも可愛いから許しちゃう!!」

せつか「ダメだ…このキャプテン……」

という事でお邪魔しましたw
ウチはどんどん有力選手が消え去って、趣味に走りまくったチーム編成になっていってます。
ジ・オーガでは多分設定が一新されるので、また色々変わりまくりますが。どっちにせよ賑やかな我が家になりそうです。
ジ・オーガ限定スカウトの女子を組み込んだチーム編成と設定が早くも作られようとしているのは内緒。

No title

明井戸「別に虐待でもねーよ?ジャッジスルー喰らわしたりとか物理的な攻撃でダメージ与えてる訳じゃないんで。ひたすらゴールにシュートを叩き込んでるだけでノーダメージ。」

龍野「…たまにシュートに当たってしまった人とかも居ますが。」

時任「……他の人達から見れば虐待か、僕達これが日常のせいか感覚がおかしくなってきてるかもしれない…!?」

成神「向こうは女子が多いっスね、というか音無までチーム入ってる…。」

明井戸「カオスフィールド…ってカオスの奴らがホームにしてるフィールドみてぇ。」

時任「オーガじゃ向こうは設定が一新されるんだね、うちは…変わりそうにないかな?」

龍野「特に変わらない確率大ですね。ジ・オーガのチーム楽しみにしています。」
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