FC2ブログ

最強の戦士。

バダップ「口程にもない…。」

ご、ゴォール!!バダップ早くも前半でダブルハットトリック!全く容赦ありません!まさに鬼!

葱野「うわー、凄い……バダップやっぱ強い!ナイスゴール!」

バダップ「この程度の相手なら当然の結果だ、それより位置に付け。」

アツヤ「…クールな奴、全然喜んでやしねぇ。」

龍野「キミの妄想していたピンチの展開が全然ありませんね。」

明井戸「何処にも無ぇ…まあ勝ってりゃいいけど。」

時任「ああ、何時かのバダップのような事したかったんだね…」

明井戸「誰がバダップの真似するか…!そりゃ凄ぇカッコ良いとか思ったり真似したいとか思ったけど!

龍野「真似する気満々ですね。
スポンサーサイト



非公開コメント

緋色の騎士団の休日

葱野「まずはそちらの明井戸先輩退院おめでとうございます!」

速星「とりあえず…凄く元気になったって事でなによりです」

源田「そうだな…まぁ…今回は俺達緋色の騎士団が担当って事で居る訳だが…何を話せば?」

明井戸「そうだな…なら休日何をするかをテーマにするぞ」

葱野「いつの間に居たんですか!?」

明井戸「今来た。…と言う訳でまずは葱野。」

葱野「僕ですか!……そうですね…休みは出掛けるついでに軽くランニングでしょうか…」

速星「俺は読書は欠かさないな…最近ようやく腹筋しながら読めるようになりましたね…」

明井戸「おぉ…お前ら休む為の日に身体動かすのか?」

葱野・速星「何か知りませんが、動かさないと落ち着きませんから!」

明井戸「そうか…で源田は何をしてる?」

源田「俺ですか?う~んそうだな…その日によって違うけど主に音楽聴くかな……ダンベル持ち上げながら」

速星「結構ハードだな!!でも何で動かさないと落ち着かないんだ?」

★不破「それはあれだ!常に激しい動きをしてるからだ!」

葱野「不破さんまでいつの間に!?」

★不破「考えてみろ!達人のリハビリを兼ねた厳しい特訓してるだろ!最初はそれが辛くても今となってはその位動かないと落ち着かない身体になったんだ!!」

源田「言われてみれば…でも最初の頃なんて休みと言ったら皆疲れ果てて熟睡だったのを思い出したな~…そういや…お二人は?」

明井戸「そうだな……最近ようやく体が良い調子からな…以前のように陣と面白いかなと思うゲーム捜したりしたりしてる。」

速星「最初の頃は本当俺ら休みの時も1人特訓してましたからね」

明井戸「そりゃあ遅れを取りたくなかったからな」

★不破「ようやく前みたいになってこっちも一安心ってとこだな…」

葱野「あの事件も解決してから…明井戸先輩表情優しくなりました」

明井戸「そうか…?さて…明日から特訓する場所だが…樹海かマグニート山どっちが良い?」

源田「でも特訓内容は変わんなかった!!」

★不破「達人…むしろお前が監督した方がいいと思うぞ」

明井戸「何言ってんだ?こういうのはお前が適任だろ?」

葱野「色々大変になりそうなので今回はここまで!また来ます!」

No title

明井戸「ああ、サンキュ…ってあれが噂の騎士団って奴?緋色の?」

時任「うん…かなりお世話になった人々。」

明井戸「包帯だらけで樹海やマグニート山で特訓ばっかしてたとか…向こうの俺ホントに秋葉名戸のオタクかよ?」

成神「明井戸先輩も樹海やマグニート山で特訓どうスか?」

明井戸「ヤダよ!樹海とか冗談じゃねぇ!おれはやんないからな!?」

葱野「そこまで樹海は嫌なんですね…。そして向こうの僕は休みの時でもランニングやってるんだ。」

明井戸「動かなきゃ落ち着かない身体になっちまうとは、ゆっくり身体を休ませられそうにないっぽいんじゃねぇの?」

成神「本当に俺達とは違って真面目なイレブンっス。」

時任「休日でもトレーニングは……うん、やってないね。」

成神「一方俺達は不真面目なイレブンっスね。」

明井戸「不真面目でもなんでも…樹海やマグニート山で特訓はやんねぇよ俺達は。」

時任「僕達は普通の場所で特訓だね…。」
プロフィール

イーグル@

Author:イーグル@
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
FC2掲示板
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR