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沖縄向かう途中で。

明井戸「…あ、忘れてた。水曜だ!」

成神「そうだったっス、水曜!」

時任「今度から忘れるパターンも追加だね?

なゆ「円堂監督が就任しても指示は変わらず出てる…。」

マルシャ「まあ、従うはずもないだろうな。」

葱野「そんなの従うわけないですよ円堂先輩が!」

明井戸「それより、木戸川何時の間にそこまで強くなったんだ。優勝する程までに…ま、指示あったせいだろうけど。」

成神「……一体帝国は何処に行っちゃったんスか。全く名前が挙がりませんけど。」

時任「そのうち絶対出るとは思うけど…10年後の帝国がどうなってるのか気になるよね。」

明井戸「まさかあそこまで指示あって負けたりとか…あるのか。」

成神「…もう、俺達でフィフスセクター潰しましょうよ?俺達の力なら大差でぶっ潰せると思いますし。」

明井戸「俺もそうしてやりてーけど…不可能だろ。」

メアリー「それと、あの泣き虫キャプテンやっと技を出しましたね!指揮者のような指示とか…そして必殺シュートも。」

葱野「えーと…フォル…なんでしたっけ?」

成神「…それはともかく、この分だと他の人達も技ありそうかもしれないっスね。」

明井戸「そうそう、天馬のそよかぜステップとか…名前あんまり強そうじゃねーけど。」

アツヤ「けど神童吹っ飛ばしたの見ると、見た目より荒々しい技かもな?」

葱野「後凄い家でした!鬼道先輩の家みたい…。」

メアリー「金持ちだったんだ……。」

明井戸「…っと、そろそろ沖縄かな?」
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今日は蒸し暑かった…

円堂「今日こっち大雨降った後晴れたけど…凄い蒸し暑かった…」

不動「吹雪とかにとってはある意味天敵だろ!!」

吹雪「いやいや…それより今日の感想!!」

円堂「あぁそうだった。…やっぱり負けの指示が来たか…でも伝える気無いみたいだけど。」

不動「…にしてもあの色黒水色髪は本気で腹立つ…。」

吹雪「あの…分かってても嫌いと言う理由で名前呼ばないのは可哀想だって…っと…さて今回のゲストは霧野蘭丸君です!」

★霧野「…ぁ…あぁ…はじめまして…」

円堂「何か心配そうな顔だけど…大丈夫か…?」

★霧野「だ…大丈夫かって…神童がサッカー部辞めるってなって…」

吹雪「えっ?…あの…それ一応…」

★霧野「神童ー!!お前が居なかったらこれから雷門どうなるんだ!」

不動「だから…解決し……もう聞いてねぇ…」

円堂「(こっちの)霧野は…神童の事凄く心配してるんだな…」

吹雪「何か…どっかで見た光景に似てるのは気のせいかな?」

不動「心配するな…気のせいじゃないから」

 ~それからしばらくして…~

円堂「霧野落ち着いた?」

★霧野「あっ…はい…何とか…若い時の円堂監督」

円堂「普通に円堂で良いって。それにしても…神童の必殺シュート…凄かったな…」

★霧野「そうなんだ!あいつの指揮と言い、あのシュート!もう3年の先輩より神童以外キャプテンに相応しいのは……」(神童の話が続く)

吹雪「あの子…神童君が本当に好きなんだね…それにしても10年後のキャプテンも凄いよね…出された退部届目の前で破るなんて。」

不動「ようやく神童しっかりしたと思ったら…剣城の奴余計な事を…」

吹雪「いつか知られる事だもん…仕方ないよ。でもいよいよ見えてきたよ…天馬君も必殺技を身につけたし…反撃の時が!」

★霧野「あぁ!神童!帰って来るんだよな!出来れば今すぐ帰ってきてくれー!!」

円堂「その思いきっと神童に届くさ…それじゃあ今回はここまで!」

不動「こんな終わり方で良いのか?」

No title

明井戸「あの霧野ぜってぇ神童の事大好きだ!間違いなく!」

成神「分かりますよね。丸分かり。」

時任「うちの神野を見てるみたいだ…。」

葱野「でもどんどんと10年後の人達に会えたりと楽しいですね!」

明井戸「そういや次は誰が出て来るんだ?今度は名前出なかったし。」

成神「今度は誰が出るのか、内緒っスかね?」

時任「暑さで大変な今だけど水分補給を忘れずに!またねー。」
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