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最強の美女はどっち!?

シャドウ「次は葱野&マルシャと成神&シャインだな…。」

マルシャ「フッ!!(高々とジャンプしてスパイクを撃ち込み)」

シャイン「ぐっ!?」(反応してボールを弾くが返しきれず決められ)

葱野「やった、成神に勝ったー!」

成神「お前そんな何もしてないけどね。ほぼマルシャ先輩で。

明井戸「あ、そうそう。今日水曜だ。」

時任「っと…そうだね。ホーリーロードか…FFも変わったもんだね。」

なゆ「何か神々しい名前になりましたよね?」

シャドウ「…名前だけだ、光は感じられない…あるのはドス黒い闇しかない……。同じ闇でもああいうのは好きじゃない…」

明井戸「それでホーリーロード…か、よく言ったもんだぜ。大人は選挙か何かと勘違いしてんじゃねぇの?」

成神「…というか三国…なんて呼べばいいんだろ、10年後なら俺大人だけど今は年上だから…。まあいいや、とにかく御飯作れるんスね。」

葱野「美味しそうだったなぁ…デザートのプリンとか。」

八神「それは普通に市販で売られている物だろう。

メアリー「に、しても…相手は勝利決まってるの良い事にラフプレー好き放題やって来そうで嫌な感じね!というか対戦相手皆嫌な奴ばっかじゃない!」

時任「いや、でも唯一…キャプテンの彼は良い人に見えたけど。」

アツヤ「…とりあえずラフプレーしてきやがったらやり返せよ!俺なら絶対にやり返す!ジャッジスルー系で何倍にも!」

シャイン「…やれやれ、兄と違って弟の方はホントに血の気が多いな。兄の方は苦労しそうだ。」

明井戸「バカか、やるなら…審判にバレずにこっそり何度もやれ。

時任「ラフプレー許可出した監督ー!」

成神「ま、円堂監督とは全く違うタイプっスよね。」

葱野「でも、闇に渦巻いてたサッカー界もこれでおしまいですね!神童さんの放ったフォルテシモによって!」

成神「あ…名前言えるようになったね葱野。」

シャドウ「…では、そろそろ戻るか。」

マルシャ「…ああ、最後は葱野と私と…。」

八神「私と達人の勝負だな、ビーチバレーの。」

時任「何時の間にどうして此処まで熱中してるんだ…。」

アツヤ「こいつは、長身とバレー経験有りのマルシャ先輩と身体能力の八神の対決だな。」

成神「明井戸先輩と葱野の男子、または彼氏達はスルーっスね。
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今後が不安に

円堂「向こうはビーチバレーに熱中してるな。」

吹雪「そうだね…そんな感じで本日の感想…」

不動「完全に3人以外勝とうとする気が無いって…いくら何でも正直失望させられるぜ。」

吹雪「まぁまぁ…怒るのは分かるけど…にしても本当相手チーム態度悪いね…キャプテンの彼だけだよね…まともそうなの…」

不動「…ってか選挙って何だ?そんなどうでもいい事の為に人の想い踏みにじって…一体何様のつもりだよフィフスセクター。」

吹雪「それは確かに同感だね。」

円堂「そして当たり前だけど勝敗指示を見事に無視したな…大人の俺…でもこれから皆が本気になってくれるかな…?」

★神童「今はまだ不安が心を支配してる…それを除ければ望みはあるはずさ」

不動「おぉ…んっ?何で神童が?」

★神童「まぁ…あの状態だからな…皆来る気にはなれないって…」

円堂「そっか…何か悪いな…こんな時に…。…でも凄かったぜ!神のタクト!それにフォルテシモも!!」

★神童「ありがとう…何かもう…悩む時は悩むけど…もう吹っ切れた。」

吹雪「それは良かった。あとは皆をその気にさせる事が出来れば…雷門は真の強豪に戻れるよ…」

円堂「そうしたら…皆も此処に来てくれるようになってくれるよな…」(その表情は少し寂しげ)

★神童「……本当にあの円堂監督?」

不動「あの円堂監督だよ…現在はまだ精神ばっちり子供だしな…」

円堂「んっ?どうした?」

不動「何でも無い…でも他のメンバー来て無くて良かったかも…年上だろうがなんだろうが…ガチで一発蹴り入れてやりたいくらいだから…」(かなりキレかけてる)

吹雪「僕も同じだけど我慢しようね…とりあえず他の方々が改心してくれるまで天馬君達にも来てもらおう…」

★神童「さらりと言ってるけど…あの2人大丈夫か?」

円堂「あの2人もサッカー好きだからな…そういうのが許せないんだ…」

★神童「…やっぱり…恵まれてるな…こっちは…。…俺達だって取り戻す…本当のサッカーを!」

円堂「あぁ!天馬の言う通り本当のサッカーになるつもりで頑張れ!」

No title

葱野「不動先輩が大激怒状態だ…!」

成神「いや、怒ってそうなのがもう一人…吹雪先輩も何処か静かに怒ってるんじゃない?」

明井戸「…静かな分吹雪の方が怖ぇ…。」

時任「しかし神童か…ドリブルにパスにディフェンスにシュート…一人で何でも出来てるね。」

八神「神のタクトは伊達ではない、そういう事だな。」

明井戸「けどこれじゃ3VS11だなぁ…いや、下手すりゃ3VS19かもしれねぇし。」

葱野「仲間まで敵になっちゃってますよ!?それサッカーじゃないです!」

明井戸「というかもうあそこまで来たら従って負けてもただじゃ済みそうにねぇから開き直って全力で逆らった方が得策だろ。気づけ8人…」
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