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何か優秀な執事っぽかった。

明井戸「あのDF…執事の家育ちか?」

時任「いや、多分違うと思うけど…でも執事っぽかったね。」

成神「そんな事より浦部さんの食ってた料理そこに行けば食えるんスか?それとも天空の人達がそういうの作れます?

時任「うん……キミが一番注目する所はそこだろうなと想定はしてたよ。

明井戸「あれも誰が作ってんだ、それもあのDFだったらあいつ完全に優秀な執事だぞ?」

亀石「あはは~、そもそも執事なら元々イギリスチームにそういう人ちゃんと居るけどね~、仲間になってはいないけど~。」

龍野「あれを見ると地位としては…セインがNo.1は当然として2はウイネルかエカデル…または謎に満ちた感じのエルフェル、という感じがしますね。」

葱野「ちなみに僕達でNo.1とNo.2って居るんですか?」

アツヤ「そりゃ、No.1が明井戸センパイでNo.2が時任センパイじゃねぇの?」

成神「まあNo.1の明井戸先輩が舞さんや八神に頭全く上がらない事思うと舞さん辺りが本当のNo.1という事になりそうっスけどね。

明井戸「………反論出来ねぇ…!」(ホントに頭が全然上がらず)

龍野「……女性の方が強いのは何処も同じですね…。」
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天使と一緒の座談会!

吹雪「いや~…無事リカさん救出出来て良かった。」

円堂「あぁ!とりあえず一安心だ!」

不動「そっちは一安心でもこっちはまだ不安だらけだ!!」

円堂「あっ…そうだった…」

ギュエール「魔界の者に恐れをなせてては勝てる物も勝てません!」

不動「…っていつの間にか居た!うちに居る天使の1人!!」

円堂「ギュエールだ!今日はシュート凄かったな!!」

ギュエール「ふふっ、お褒めの言葉ありがとうございます。」

吹雪「天使の人居るので聞こう…ねぇ…やっぱりエカデルって人…執事とかそういうの?」

ギュエール「う~ん…そうですね…そういえばこちらでも実は彼は執事だと言う噂はありましたね。」

不動「それとそっちの天界チームのトップとかって?」

ギュエール「№1は無論セインで…№2は色々居ますね。こちらは?」

吹雪「こっちの№1はもちろんキャプテンで…№2は不動君かな。」

ギュエール「あら…意外。副キャプテンのあなたでは無いのですか?」

円堂「最初守りだけだったけど最近攻撃に参加するようになって…あっというまに吹雪越してるかな?」

不動「基本暇になったら点取りに行くようになったな…そういえば。」

ギュエール「そうなのですか…」

吹雪「それにしても…来週いよいよ不動君魔界軍団Zと対決か」

ギュエール「…この際来週は私も駆けつけて奴等を天に召させ…」

不動「こらこらこら!話おかしくするな!!」

円堂「不動頑張ってな!!…ところで無難な質問だけどさ…」

一同(円堂以外)「??」

円堂「魔界軍団ZのZって…何のZ何だ?」

不動・吹雪「………分かんねぇ(不動)分かんない(吹雪)。」

ギュエール「天空の使徒の私に聞かれても分かりません…」

円堂「そっか…あっ!今回はここまでのようだな!不動!春奈救出のために鬼道と一緒に頑張って来いよ!!」

不動「分かった…それじゃあこれで!!」

No title

明井戸「あのギュエールどっか怖ぇぞ!?」

成神「魔界軍団の事になると変わってくるっスね…。」

アツヤ「そりゃ仲悪い天空と魔界だからそうなっちまうだろ。」

時任「執事だったのか、向こう本当に…まだ噂だけみたいだけど。」

明井戸「まー、俺的には実力としてはNo.1がセインってのは怪しいけどな。性能としてはウイネルかネネル辺りの方がまだ…。」

時任「いや、明井戸…実力とかの問題ではなくて…。」

龍野「魔界軍団のZ…そういうえばあの意味なんでしょう?」

葱野「うーん、全然分かんないです。」

明井戸「デスタ辺りがその方がカッコ良いとか強そうとかそんな理由で付けたんじゃねぇ?もしそうなら無い方がマシだけどな。実際呼んでるのは魔界軍団止まりでZまでは誰も呼ばねぇと思うし。」

龍野「ズバズバと魔界軍団を斬ってますね…。容赦無い毒舌。」

時任「あ、音無さんの救出は早くした方がいいよ!天空と違って何か危なそうだし…。」

成神「鬼道さん絶対心配かそれか魔界軍団に対して怒り爆発しそうっス。ああいう姿を見たら。」
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