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感想と練習。

葱野「こういう時だけど、天馬まさかのGKで止めましたね!?」

メアリー「1本だけね。負傷して交代かと思ったら違ったんだなぁ。」

アツヤ「そしてあいつも出したなぁ化身!つか強過ぎだろ…化身3連続撃破って。」

シャドウ「…しかも自由に出せている…守備も出来て一気に最強クラスになってしまったぞ…。」

葱野「あれこそまさに主人公ですよ!何でもこなせるっていう!」

マルシャ「大きく化けたな。しかしGKやらせて化身を出せるようにさせるとは大胆な采配だ。」

霧隠「けど、何だあのGK。見かけだけ怖くてどうって事ねぇ奴だったな!」

成神「………大きければ強いとは限らない。」

葱野「そしてこれで全国大会出場決定ですね!…今より凄い人達やっぱり出て来るんでしょうか?」

アツヤ「そりゃそうだろ、全国だぜ?前とかは世字子が突然の出場して圧倒的力で勝ち進んだりしていたし。今回もそういう優勝候補居そうじゃねぇ?」

マルシャ「…さて、我々の方も解決しないといけないな。」

メアリー「…はい。」
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いつもと違う座談会

フィディオ「…まぁ…今回は…マモル達は特訓に出掛けてて不在の為…」

虎丸「俺達でお送りします!いや~…しかし遂に出ましたね~化身。」

成神「あれかなりチートだと思った。化身を3体も蹴散らして…」

栗松「そして三国さんもやりました!新必殺技で止めました!」

フィディオ「何はともあれ…これで全国大会出場だね!」

成神「はい!…それじゃあ本日のゲスト!大活躍の天馬です!」

★天馬「はい!……あれ…本日は若い円堂監督ご不在ですか?」

虎丸「はい…というかあの人たちこのコーナー休むの初めて?」

栗松「そうでやんすね…でも今凄く大変な状態であの人たちは緋色の騎士団の選抜と一緒にどっか特訓に言ってるでヤンスけど…」

★天馬「そうなんですか…俺達で何かしてあげれないんですか…?」

フィディオ「それなんだけど…手出し無用って言われて特訓の手伝い行けないんだ…」

成神「でもやっぱりハードらしいよ…でなきゃ皆包帯ぐるぐるになって帰って来ないもん…。」

栗松「それに…明らかにでヤンスけど…キャプテンだけ異常に包帯多いでヤンスよ…やっぱりかなりハードな特訓をもう1つしてそうな…」

★天馬「包帯だらけになる特訓って…どんなんでしょう…」

葱野「それはね…厳しい自然の地を利用した特訓だよ」(突然普通に登場)

栗松「おぉ!葱ちゃん!久しぶりでヤンス!!」

葱野「うん♪久しぶり♪」

フィディオ「…で…今皆何処で特訓してるの…」

葱野「そうですね…シュートの威力を高めるために樹海で自分より大きい猛獣をシュートのみで15匹以上倒す…という物をしてるかと…」

虎丸「結構危ないでしょう!!誰ですか!?そんな無茶考えたの!」

葱野「言うまでも無く僕達の方の明井戸先輩です」

★天馬「そっちはもの凄い特訓してるんですね…」

葱野「ちなみに裏話。緋色の騎士団がかつてレインブラッドと戦う為にこの特訓をしました」

成神「あの挑戦状叩き付けた時!そんな事してたの!」

フィディオ「何か…緋色の騎士団はとんでもない特訓をしてるんだね…今さらだけど…」

葱野「…あっ…そうだ…実はこっちの明井戸先輩から伝言があります」

虎丸「伝言……?」

葱野「…うん……『デーモンフォースが近々帝国やらあっちこっちで練習試合をするっていう情報が入って来た』…とのことです…」

成神「帝国!?…それ大変じゃん!!」

フィディオ「……(何だ……この嫌な胸騒ぎ……)」

栗松「…どうしたんでヤンスか…」

フィディオ「…えっ…いや…何でも無い…それじゃあ終わろうか…」

No title

アツヤ「猛獣15匹とかサッカーの特訓かぁ!?そもそもどんなのだよ猛獣…」

メアリー「そりゃあ…猛獣と言えば猛獣でしょ。」

マルシャ「過酷である事に変わりはない。…というかレインブラッドの時もそんな特訓していたのか。」

葱野「向こうの僕達…凄過ぎじゃないですか。」

成神「……怖くないのかな。命を落とす危険が大き過ぎる。」

葱野「って、それより…明井戸先輩の掴んだ情報がホントなら皆危ないですよ!?」

アツヤ「ああ、戻ろうぜ!」
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