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ダークエンジェル戦、そして試合放棄…?

明井戸「…こう思ったのは俺だけか?後半ああやって潰しにかかるなら前半でさっさとやって瀕死状態に追い込めよって。

成神「多分、ていうか絶対舐めてかかってたから後半にマジになった…て感じっスか?」

時任「向こうも進化するようになったんだなぁ…グランドファイア決まるかと思ったら防がれて。」

葱野「両方とも色々技を進化させてるんですねぇ…。」

明井戸「ただ守備技が全然進化がねぇだろ、何処までGK頼りだイナズマジャパン。もっと守備力強化しやがれ。

葱野「うう、明井戸先輩厳しいですね!」

時任「でも良かった良かった、これで事件解決出来て。天空も元に戻ったし。」

龍野「魔界は全然改心してるようには見えませんでしたけどね。

明井戸「さ、これで向こうはブラジル…キングダムか。まさか戦ってダークエンジェル以上とか言わねぇだろうな…?」

成神「……そうなると魔王以上の存在じゃないスか、そしてそれより強いコトアールはどうなるんスか?」

明井戸「…おっと、じゃあ俺達もちょっと試合してくるか。ダークエンジェルと。

時任「これから!?……刺激受けたのかな、試合見て。」

そしてダークエンジェル戦、前半途中……カテナチオ8-0ダークエンジェル。

明井戸「………(時計をちらっと見て)」

デスタ「こいつらぁ…!今度こそ魔界の恐怖を思い知らせてやる!」

セイン「我らが此処で負けるはずがない!!」

明井戸「これ…無理だな、もう此処で試合終わりでいーわ。止める。」

アスタロス「何……?貴様、何を言ってる!?試合終わりだと!?」

明井戸「だから、これ以上やっても時間の無駄だから試合終了で帰るっつってんだよ。お前らじゃ1点も取れないと思うし、逆に得点は広がる一方だ。」

デスタ「ふざけた事を言ってんじゃねぇぞ!途中で試合終了なんて許すと思うかよ!?」

明井戸「お前らは知らないだろうけど、途中で急に試合終了させてるチームは数多く存在してんだよ。じゃーな、腕磨いて出直してきな。」

成神「…本気で取りに行って10点以上も取れなきゃその時点で試合を中断っスか…。」

龍野「試合を中断ってそれも帝国を真似してるつもりでしょうか?それかエイリア学園のイプシロンの方?
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No title

円堂「皆お疲れ様!無事にブラジル戦迎えられるな!」

吹雪「そうだね♪不動君お疲れ!」

不動「あいつらもやれば出来るもんだったな…(何故かアニメ風)」

円堂「何でアニメの口調になってんだ?」

不動「…たまにやってみたくなった…(元の口調に)」

吹雪「でも最近不動君の口調変えようか監督悩んでるらしい」

不動「要らんわそんなんの!」

円堂「でも…ギュエール達…行っちゃったんだな…」

吹雪「いや…アニメとこっちでは違うからね!?」

ギュエール「そうですよ?向こうは向こう…こちらはこちらです。」

円堂「あっ!ギュエール!」

不動「それにしても…向こうはすげぇな…前半だけで8点って…」

ギュエール「試合を途中放棄なさるとは…頂けませんね。」

吹雪「そうだね…そういえば話変わるけど…これからどうする?」

円堂「う~ん…とにかく天使メンバースカウトし終わったし…次は悪魔の方頑張ってもらおうかな?もう1人はしたけど…」

不動「えっ!?…あれは…ギュエール居たらな…」

円堂「そうか?…何か疲れたし…帰ろう…」

吹雪「そうだね♪それじゃあ!!」

No title

時任「明井戸!途中放棄なんてするから皆ギュエールとかにああ言われてるよー!」

明井戸「間違った事はしてるつもりねぇぞ?時間の無駄だったから。」

龍野「悪い印象をさらに持たされそうなので明井戸は少し黙っててください。」

成神「…円堂先輩達、悪魔のスカウトなら気をつけてください。うちのベルゼブみたいに時任先輩を操ってとんでもないトラブルを起こしたみたいな事になるかもしれないっスから…。」

時任「あの時は…本当に円堂達に助けられたよ。改めてありがとう。」

葱野「そっちでベルゼブみたいなの出たら今度は僕達が助けますから安心してくださいー!」

アツヤ「まあ、円堂やシロウ達なら大丈夫そうだけどな。」
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