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チームのエース登場。

雨宮「南沢先輩、もう僕出ていいんですよね?」

南沢「ん?ああそうだな。そろそろ良い頃か。」

雨宮「やった!試合だ試合だ♪」

雅野「って言ってもお前の場合無理するなよ。最近まで入院してた身なんだから」

雨宮「大丈夫だよ、もう万全なんだから。」

天城「確かに南沢より強いシュートを撃ったり突破も守備も出来たりホントに患者だったのかと疑う程の超人っぷりだド。」

向坂「守備なら俺達には及びませんけどねー、FWにしては出来る方ってだけで。」

雅野「まあ、あんまり敵に回したくないかな…ほぼ何でも出来て特にシュートの時とか、あいつの流星ブレードを止めた奴ってまだ誰一人として居ないし。撃てば100%の確率で入る。」

向坂「何かどっかで聞いたような気がするなぁ、ねえ天城先輩?」

天城「真帆路のマボロシショットかド…。あいつには悪いけどそれより強い威力だド」

雨宮「さあさあ、早くサッカーやりに行きましょう!」
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No title

天馬「あっ!若い円堂監督!見たください!太陽ですよ太陽!」

円堂「あぁ!本当病人だったと思えない活躍してるな。」

洞沢「何でも出来る彼を止めれなきゃ最強なれないよ、みーや。」(ひょこっと登場)

円堂「おぉ洞沢。ここで出てきたか…まぁ…紹介は向こうでするか。」


 「……天馬……」(天馬だけをじっと見つめる人影が)

No title

雅野「洞沢、別に俺は…止められないとは言ってないからな?例えグリフォンが来ようが止めてやるよ。」

南沢「デカく出たな。ま、お前なら可能だって思ってるよ。」

天城「それはそうと何か人影が見えなかったかド?」

向坂「気のせいじゃないですか?見えたの天城先輩だけって…やばくありません?」

天城「まさか幽霊!?いや、こんな所に出る訳ないド。」

雨宮「天馬、キミと共にサッカー出来る時を僕は待ってるよ!」
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