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ゼロと特訓しよう!

白竜「何だお前らは、また来たのか!」

向坂「そういう訳なんでまた試合よろしくー。」

シュウ「それはまあいいけど今日だけでキミ達2桁ぐらい僕達と試合やってないかな?

露原「俺達も何でこんなにお前らと試合やるのかは分かんねぇよ、ただ…そっちとやるとどんどんと強くなってそうな感じするし。」

白竜「全く、剣城も連れて来ないと思えば…ええい!とっとと戦うぞ!そして加減などしないからな!」

シュウ「僕は天馬居るからいいけどね。彼はライバルいなくてご機嫌ななめだなぁ。」

南沢「厳しい相手と連戦という事になってしまったか、まあいいさ。」
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頑張ってください!

隼総「おお、あっちはゼロとの特訓なんだな。」

輝「大変ですけど、頑張って欲しいですね!」

喜多「だな、うちは最近ウェア狩りが始まったからな。」

輝「初代のイレブンでは確か凄い運が合ったんですよねー。」

隼総「で、今はどうだ?」

喜多「中々出てこない。必殺技ばっかりだ。」

輝「次は必殺技ですか……監督は何を欲しがっているんですか?」

喜多「ブレザーウェアだ。何回やっても中々ドロップしなくてな。」

隼総「ぶ、ブレザーだと…?…俺は着るのは御免だ。」

輝「ぼ、僕もです。恥ずかしいです。」

喜多「そうか、でも監督命令だから、着るぞ。(キッパリと)」

輝「最近はそのキッパリが気に入ったんですね。」

隼総「はは…チーム名良いのが出てくるのを此処から応援しているからな!頑張れ!」

No title

南沢「運か…何よりも欲しいもんだなそれは。」

雅野「ラッキーが高かったら落とすんじゃないかと考えた時期もありましたよね、関係なかったけど。」

向坂「ブレザーウェアなら俺達はあっさりドロップしてくれたっけ。それで着てるし。」

露原「というか喜多先輩、着そうにないけど監督命令なら着てくれるんですね。」

南沢「そのうちセーラーウェアまで着るんじゃないのか?」
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