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感想、そして…また新加入

南沢「一体何をどうやればかつて剣城一人にやられた2軍に押されるんだ

雅野「むしろ指示しない方が自分の判断で上手く行くんじゃないですか?あの人達の方が経験も豊富だからその方が良いかと」

向坂「いやー…何かこっちも成長しているようで安心安心。」

黒裂「温いな、あれぐらい俺のバリスタショット一撃で得点だ」

向坂「おや、誰かと思えば千羽山戦で得点しまくっておそらく終盤GPなくなってたであろう黒裂君。

黒裂「なくなってない、50は残っていた。しかし松風天馬、なんと無様な。あれではどうぞ勝ってくれと聖堂山に言っているようなものだな」

南沢「見る限り今まで人を率いるなんて経験は0に等しかったんだろ、まあ最終的にその0の奴にお前負ける事になるだろうがな?」

黒裂「大バレを言うな大バレを!全く……何故あんなド素人をキャプテンに指名したんだ神童拓人!」

神童「…明確な根拠は無い、けどあいつならやれる…そう思って託しただけだ。」

雅野「で、ファイアトルネードの練習ですか。あいつもキャプテンやそっちと色々忙しいですね」

倉間「フン……FWでもなくてヘタクソなシュートしか撃てない奴が無理しやがって」

向坂「さりげなく初登場だろ、倉間。

倉間「南沢さん…俺の居ない間にシードの連中が随分増えましたね、良いんですか?何かまた企んでいるとか…」

南沢「もうその組織も無いから企んでも意味が無いだろ、強大な力は埋もれさせるより活かした方がいいのさ」

倉間「……南沢さんはああ言ってるけど、おい黒裂。俺はお前を完全に信用なんざしてねぇからな、他のシードの連中も!」

黒裂「やれやれ……随分と威勢のいいおチビさんだ」

倉間「チビ言うな!」
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