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最近は。

向坂「おーい、また来たよー。」

白竜「またお前らか!ゼロに挑み続けていたかと思えば今度はエクストリームに今日何回挑む気だ!?

天馬「ごめん、皆に迷惑だとは思うけど…。」

シュウ「全然、天馬となら何試合でも何十試合でも何百試合でもOKだよ。

雅野「天馬が居れば何でもOKかシュウって。

神童「けど、トップクラスのチームとの戦いは確実にレベルアップになる。やっておいて損はないと思うぞ」

白竜「やるのはいい…試合は構わない…ただせめて剣城を連れて来い!奴を呼べ!!

向坂「悪いけどストライカー枠もう空いてないから無理だよー。」
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No title

天馬「…今度は向こうがゼロエクストリームと戦ってるみたい。」

信助「こっちは他にもすることがあったから一度中断してたけどまた挑戦する?」

狩屋「マジかよ?またあそこと何10試合もやんなきゃならねぇのかよ…。」

影山「でも向こうのシュウ君は天馬君が居るから良いみたいだけど…剣城君は居ないから白竜君が凄く不満そうだね。」

剣城「なんで何処の白竜も俺に拘るやら……。」

No title

喜多「気のせいか…」

隼総「うん?どうした、喜多?」

喜多「いや、あそこにうちの白竜が居ると思ってな…」

隼総「ああ、そっくりだな。…だた足りないのは乙女スキルだけだな。」

神代「何なんですか、まったく、どんだけ似た者同士が居るんですか?」

隼総「まぁまぁ、そう怒るなって!…エクストリームって言うたら…」

喜多「ああ、うちは練習試合のメダルは全てプラチナになったぞ。」

神代「プラチナになってやる事が無いから、ミニゲームばっかやってますね。」

喜多「…それで大丈夫か…?」

天音さんへ

向坂「どの白竜にもキミは人気者だよ剣城ー。余程好かれてると言うべきなのか」

南沢「何十試合はやっぱりしんどいもんだ…」

真田「それで収穫無かったら更に…ですよね」

雅野「落としてもせいぜいサーペントファング、いらない。」

蒼光さんへ。

雅野「確かに向こうの方の白竜とそっくりだ…剣城に拘っている所とか、ただ確かにまあ乙女のスキルは無い。」

向坂「エクストリームにチームを変えてもそれでもその拘りは全然変わってないみたいだねぇ。」

南沢「そういえばあっちの言うエクストリームは…。」

真田「持ってないですね僕達、こっち(シャイン)も確か出ていた頃のはずですし。そしてそれで今忙しくてやる暇が無いとか。」
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