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この男からカテナチオは始まった。

時任「…今回のタイトルは何?」

栄田「えーと、今回は俺も呼ばれましたけど何も聞いてないですね…。」

明井戸「今回はだな、こいつが居なかったらこのチームは出来てなかった。だから…そいつの紹介だな。」

成神「また紹介って他にやる事思いつかなかったんスか?」

明井戸「…つかなかったんだからコレだろ?」

栄田「しかしその原点の人って言うとやっぱりあの人…しかいないよね?」

成神「それ以外心当たりがありませんし、間違いないでしょ。」

龍野「今回呼ばれましたけど、場所は此処で間違いありませんか?」

時任「龍野!ああ、やっぱり…初代リーダーの龍野から全部始まった訳だからね。」

栄田「3年の龍野寵児先輩…初代リーダーにして初代守護神ですね、うちにとっては円堂以外で(1の頃の)あの鬼道のイナズマブレイクを止めたキーパーですよ。」

龍野「今はGKではなくFWです。デザーム改め砂木沼の真似のつもりはありませんが。」

明井戸「あ、どんな奴かっての時任みたいに知らない場合がありそうなんでまた資料を。」

龍野のキャッチ
龍野と時任

時任「下の方が誰なのか全然分かんないよ!

龍野「言わなきゃ僕と時任のイナズマ一号で帝国ウェアというのは誰にも伝わりそうにはありませんね。」

栄田「ちなみにこの時任先輩と龍野先輩…家がすぐ近所の幼なじみの親友です。」

明井戸「で、前回の時任も凄かったけどこいつは……もっと凄ぇんだよな。家のワインとかどれぐらいだっけ?」

龍野「さあ…僕のじゃありませんし父のなんで正確な数は分かりませんけど地下に高価なワインを何万本と。」

成神「……何時聞いても凄まじいっスね龍野先輩の家。大豪邸だし…。」

明井戸「…その代わり入る時面倒なんだけどよ。家に行く度に巨大のドラゴンの銅像に祈らなくちゃなんねぇ。」

龍野「龍野家のルールですから。神聖なる龍への祈りを途切れさせる事は断じてあってはならない事です。」

栄田「神よりも龍を信じてますね…思いっきり。」

成神「って昨日の時任先輩に続いてなんで龍野先輩の家のルールまで知ってるんスか明井戸先輩。どれ程の人の家に行ってるんスか。」

明井戸「お前ただ怪しい関係生み出したい為だけにそれ言ってねぇ!?

時任「龍野の家なら近所である僕も結構行ってるし、何回あの銅像に対して祈ったんだろう…。」

明井戸「回数で言うなら俺よりお前の方が関係怪しいぞ。

時任「え、僕もそこ巻き込むの!?」

栄田「一体此処は……どういう場所になるんでしょうか?」

龍野「というかただ此処に来るよう言われて来ただけなのに色々と怪しい関係にされて一番巻き込まれたのは僕のような気がしますがそこはスルーですか。
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拍手及びコメありがとうございます!

時任「ようこそ円堂達、僕達のブログへ!…てその前に拍手に気がつかず本当にゴメンなさい!」

明井戸「どんだけ抜けてりゃ気が済むんだよあのバカントクが…折角の拍手に気づかないって最悪だなこれ。」

成神「どんなブログになるか、というのは…今思いっきり迷走状態っス。というか勢いのままにやってるだけなんで…。それで良ければ遊びに来てください。」

明井戸「ま、それで良ければ宜しく頼むな。後隠れ家の方にも円堂達良ければ来てくれよ?」

時任「じゃあ…拍手とコメントありがとうございました!それにしても最初の頃にもう拍手してくれたんだ…ほんと申し訳ない事したよ…。」
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