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その力、銀河をも貫く

その頃、ネオタナトス ファラム・オービアス

オズロック「こんな、馬鹿な事が…再結成させて最大の力で攻めたというのに!」

イシガシ「これがネオタナトスというチームの力……ですか…」


SARU「……流石だね、イクサルフリートの諸君。流石に少し手こずったよ。良い練習にはなっている」

白竜「まさかこんな所まで来て練習試合とは、時空の移動といい何でもアリだ本当に」



ララヤ「アースイレブンの他に地球にこんなチームがあったとは…」

ミネル「あの者達がイクサルフリートを再結成させてそのチームに挑ませてほしいと申し出た時は正気かと思いましたが…此処まで圧倒するとは」

ララヤ「ああ、ネオテイコク…剣城は大丈夫か!?」

ミネル「ララヤ様、あの者はネオテイコクには入っておりませんので

ララヤ「何!?何故入れんのじゃ!


ガルシャア「っし!じゃあもう一勝負と行こうじゃねぇか!どうせお前らだって納得してないんだろ!?」

フォボス「いいだろう…今度は絶対にさっきのようにはいかんからな!」


「もっとだ、もっと向上しなければ……あの人には届かない…!」


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見てしまった

鉄角「イクサルフリート相手に9点とかマジかよ……」

松風「やっぱり強くなってるねネオタナトス。でも強くなってるのはネオテイコクも同じだからなんとかなるよ!」

神童「5点入れることすら難しい情けないうちとは違うからな」

座名九郎「…そういうと思いましたけど…」

No title

SARU「あ、見られちゃったねえ。まあ良いけど。今更だけど…天馬と出来ればもう一度ラグナロクでやり合いたかったな」

白竜「相手にならん、剣城を出せ剣城を!」

ヴァンプ「何だかメンバーの半分ぐらいが特定の相手と戦いたがっていないかい…?」

シュウ「そうかもね、僕も天馬と……」

ガルシャア「てめぇもかよ!」
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