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ドラゴンレジェンドVSギガキャノンV7

「残り時間もわずか!ドラゴンレジェンド、ギガキャノン、どちらも必死の攻めと守り!この均衡は敗れるのか!?」

柘榴「なんとか、守りきれそうだ……」


瞬木「隙だらけだぜ!絶古代の翼!!

20140405133457d35.jpg

20140405133528392.jpg

柘榴「な!?うわーーーー!」

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「此処でボールを奪ったのは瞬木だー!!ワンチャンスを決められるのか!?」

ドレーヌ「!不味い、絶対止めるのよ!!」


瞬木「っ!?ぐあああああ!!!」(針鼠に足をひっかけられて派手に転んで)

針鼠「…!?」

ピィーーーー


「あーーっと!ギガキャノンこれはファールの判定を取られた!そして位置は………PKだ!!」

針鼠「な!?ちょっと待て!今のはあいつが勝手に転んだだけだぞ!」


九坂「お、おい瞬木!大丈夫か!?足やっちまってないか!?」

瞬木「ぐっ………うう……………大成功~…(小声)」

九坂「え!?……お前、まさかわざと……」

瞬木「ま、そういう訳だ……後は頼むわ。」



明井戸「……上手くやりやがったな、あのガキ。」

真田「え?」



成神「素人にしては中々狡賢い奴……戦い方を分かってるな」


ガルシャア「おいおいおい!こいつはヤバイんじゃねぇか!?」

ヴァンプ「この負け方は……実に美しく無い…!」

SARU「いや、止める。」

ガルシャア「な、なんだよあっさりと断言しやがって…」

SARU「こういう時はもう、祝部を信じるしか道は無いよ。」

ヴァンプ「本当に……何処まで松風天馬に影響を受けたのか」
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