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副管理人の紹介とオレブンメンバー紹介(3年生編)

神童「…広告が出てしまう程更新放置するとは、副管理人は繋ぎとしての役割を自覚しているのか?」

松風「第一声がそれですか!?え、えっと…お久ぶりです!バースフリュゲンです!」

神童「早速だが、まぬけにも副管理人が前回伝え忘れていたことを補足する。副管理人の名前は『対島花澄』。名のイメージとは違い根暗でどんくさい変態だ。このブログにコメントしていたり、別のオレブンブログでもコメントしているが知らん奴が大半だろう」

三国「その紹介の仕方はあんまりじゃないか神童…。後、俺達にとっての監督は副管理人だけど、監督と呼ぶとどっちのことかややこしくなるから管理人は『管理人』、監督は『副管理人』と呼ぶことにする」

花月「監督もある意味管理している人達だし、いいんじゃないのかい?」

神童「…で、今日はどうするんだ」

松風「副管理人さんが言うにはまだメンバー紹介シートができてないから、とりあえず雷門とスカウトキャラの3年生だけ紹介しておいてほしいそうです!という訳でまずバースフリュゲンのキャプテン、三国先輩から!」

三国「俺からなのか…三国太一だ。本当は引き受けられる資格がないからキャプテンをずっと断っていたんだが、とある事情で就任したんだ。よろしく」

松風「そういえば最初キャプテンは神童さんだったんですよね。おれ、なんで変わったのか理由聞かされてないんですけど」

神童「…………」

車田「日々の素行の問題だな」

松風「えっ、神童さんがそんなことする訳…」

車田「…気づいてないみたいだな」

松風「??」

三国「ま、まあ、神童の為にもそこら辺は触れない方がいいぞ」

松風「は、はい、わかりました」

車田「次は俺、車田剛一だ。DFのポジションリーダーを務めている」

花月「三国は優しく後輩達を見守っているのに、車田はスパルタなんだよねぇ」

車田「三国が甘すぎるんだ!」

三国「す、すまない」

神童「いい飴と鞭だと思いますけどね」

花月「次はあたし、花月塁だよ!選手ネームは『るい』だね。元々は雷門ハンドボール部のエースをやってたんだけど、三国達がサッカーしてるの楽しそうだったから辞めて転向したんだ」

車田「そのもっと前は不良だっただろ。雷門のスケバン達を統率していたリーダーだったぜ」

三国「ああ、車田が決闘を申し込んで花月を負かして改心させたんだったな。あの時は二人共怪我が絶えなかったから心配したぞ。毎回手当する身にもなってくれ」

車田「…すまん」

花月「…ごめん」

松風「でもその後ハンドボール部のエースになって、サッカーでもMFとしてプレイヤーになれるなんて、すごい運動神経いいんですね!」

花月「ははっ、天馬は褒め上手だねぇ」

車田「体力バカだからな」

花月「あんたには言われたくないよ!」

石原海「そろそろ儂らの紹介をさせてくれんかのう?」

松風「あっ、すいません!イナクロからの御三方どうぞ!」

石原海「儂は石原海紺兎じゃ!選手ネームは『こんと』じゃな」

石田「紺兎様は財閥の御曹司ながら広い心を持ったお方でござる。拙者は石田歳仁。選手ネームは『としひと』。代々紺兎様に遣える用心棒の家系の末裔でござる」

椎名「うちは椎名紅絹乃だよ~。選手ネームは『シナモン』~。コンちゃんの家のお抱え料理人の娘なんだ~」

石原海「儂らは江戸時代にタイムスリップしてしてしもうて露頭に迷っていたところを、三国殿達に助けられたのじゃ」

石田「恩義を返すため、同行している次第でござる」

松風「そんな話し方ですけど、現代の人なんですよね」

椎名「コンちゃんもトシちゃんも家の影響受けすぎだよ~」

石田「紅絹乃はもっと言葉使いを改めんかっ!」

椎名「だって~コンちゃんは幼馴染だしいいって言ってるし~トシちゃんの彼女だし~」

石田「ばっ…そうゆうことを公共の場で言わんでいいわっ!」

神童「…収集つかなくなるからこの辺で切るぞ。次は2年生の紹介だな」

松風「1年生はギャラクシーのメンバーと一緒に紹介する予定なんですよね。うう…ちょっと緊張します。なっ、なんとかなるさ!」


※オレブン内での設定であり公式とは異なります
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No title

南沢「一番悪いのは……」

真田「此処まで何もせず放置してた僕達ですよね…」

向坂「まあ、なーーんもする事もありませんしぃ?ラスボス的なのも倒しちゃいましたからねぇ。」

瞬木「正直それより強いヤツなんざいねーだろ。」

真田「すっかりだらけちゃってます…」

明井戸「…そこまで言うならてめーら、地獄のグラウンドどころか稲妻町100周してもらおうか?」

向坂「さ、普通に練習しましょうかー」

真田「月山でもそこまでやってません…!」

明井戸「んで、あいつら3年多かったんだなー。チョウテイコクの頃の俺らも多かったつもりだけど」

時任「あっちの方が全然多いよ、しかし……不良がサッカーに目覚めて更生は最近流行ってるのかな?」

明井戸「お嬢さんの場合はその前にハンドボール入ったけどよ。まあ多いよな」

真田「そして…あの2人付き合ってるんですね、初耳です」

向坂「マジかーーー…リア充爆発しろw」

雅野「言うと思いました、しかし…三国先輩といい南沢先輩といい、雷門の3年生が率いる事多いですね。10年前は時任コーチや龍野さんも率いたと聞いてますし」

時任「いやー、率いたって言えるかな…ハイソルジャーや悪魔や外国人や忍者や闇の戦士と個性強すぎるのがまあ多かったし…」

南沢「そういうの率いる事になったら俺多分キャプテン辞退してますね、これ以上無いくらいに面倒そうで」

真田「今も個性強いかと思えば10年前恐るべし…!あ、次の紹介楽しみにしてます!」

松風「お返し遅くなってすいません、コメントありがとうございます!」

神童「うちは座名九郎含めたら三年が7人だが、二年生はこれよりもっと多い。副管理人は早くも学年別にしたことを後悔している」

松風「属性別にしても火属性に偏って山属性がすぐ終わってしまいますよ」


椎名「うちら付き合ってること某所で言ったんだけど伝わってなかったかな~」

石原海「しょうがないじゃろう。儂らの出番少なかったんじゃから」

石田「その…人前で見せつけるのもはしたないでござる」

椎名「も~トシちゃんの堅物~」


三国「俺をそんな凄い先輩方と一緒にしては先輩に失礼だろう…俺は南沢のようにうまく率いれないし」

車田「南沢のことを買いかぶりすぎだ。お前はよくやってるぜ。じゃ、またな」
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